松嶋喜作
会議録に記録された「松嶋喜作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,123 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) それはなかつたです。立つていたんですが、全然スイツチが切られたのか声が出なかつた。私は口のところが悪いんだと思つて、こう握つてやつたんですが、全然通じないからこれはいかんと思つた。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 随分方々から手が出て何かやつていたが、あとの方の人は助けて呉れる意味の動かし方であつたと思つたが、私の前でひつぱつたのは、それは誰か分りません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 初めから駄目でした。初めからといつても、私が発言した時にはあれでした。その前の相当まあ喧々囂々やられたですね。その間に何か外すか切るかしたじやないかと思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) その辺は分りません。私はものは言いませんでした。みんなから喧々囂々やられましたけれども、沈黙してむしろ終りにはおかしくなつて笑いたくなつたくらいの何でしたから、恐らく笑つたと思うのです。それまで発言しませんでした。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) それはもう明瞭に妨害であつて、もうそれ以外の何ものでもないと思うのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 私は昨日、一昨日ですか、本会議の一身上の弁明において述べましたように、議院運営委員会のあの混乱は、総理大臣やそれから何と言いますかいろいろ総理大臣が出席しないとか何とかいう理由はいろいろありましたけれども、そんなことではない。これは野党の少数の人が特定の法律を阻止せんがための遷延策である、こう私は断じたのです。いくら梅原委員長がうまくやつても、腕のある人でも、それは駄目だ、そういうことで議事がうまくいつて、あの日…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) いいえ、初めは何か周囲に取り巻いてやつていたのを目撃しておつたのですが、もう六、七分前にそろそろ上つて右の方におつたのですが、その最後的のところはよく見えませんでした。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) スクラムを組むとかいう言葉はよく分らないのですが、そんなにはつきりどうしておるかは勿論とし余りその情景はよく分りません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 言つておりましたね。盛んに……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 覚えておりません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 中西君は前をうろうろとして大声を上げてやつておつたのですが、その後どうされたか記憶はないですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) そうでございます。机の方から取つて一度取られてしまつたのです。それから後、返つて來て、水をひつかけられたか、ひつくり返したか、非常にこう原稿が濡れておりました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) その書類を取つた方は私は分りませんです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 宙へ上つて後ろに行つた、というのですか、何か風に吹かれて……
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 手に入つたのは瞬間に取られたのです。ちよつと取つて……確かにこちらに行つたことは確ですね。併しこう行つたか、こう行つたか、それはちよつと記憶はありませんね。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 瞬間に前に取られたのですかどうですね。とにかくこちらも見なければならない。水もかけられたし、こちらとこちらと両方ですから、どうも瞬間にはつきり記憶がありません。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 切れておりました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 握つておりました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 近藤君ですか。とにかく誰かが持つて私の方に近付けたことは確かです。これはいい考えだと思つて握つて、盛んにそのそばでやつたところ通じなかつたのです。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第1号
○副議長(松嶋喜作君) 私は切られたのだと思いましたね。それは前から衆議院なんかで乱鬪のあるとき、そういうときは一番初めにマイクを切るということを、話をしよつちう聞いているわけです。そうして瞬間に、そんな衆議院のことなんか……瞬間に切られたと思つたのです。まあ仕方がないから徹底的に……何といいますか。衝動的に手を二本出して大きな声でやつたのです。