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自由党副議長参議院
総発言数
1,123
直近の所属会派
自由党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1949/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,123 20 を表示
民主自由党副議長1949/10/25

6参議院 本会議 第1号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。つきましては、その補欠として、予算委員に城義臣君を指名いたします。 —————・—————

民主自由党副議長1949/10/25

6参議院 本会議 第1号

○副議長(松嶋喜作君) 北條君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/10/25

6参議院 本会議 第1号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。よつて在外同胞引揚問題に関する調査のため特別委員会を設置することに決しました。 議長が選任いたしました特別委員の氏名を朗読いたさせます。 〔宮坂参事朗読〕 在外同胞引揚に関する特別委員 岩本 月洲君 岡元 義人君 北條 秀一君 穗積眞六郎君 矢野 酉雄君 淺岡 信夫君 池田宇右衞門君 草葉 隆圓君 水久保甚作君 伊東 隆治君 小畑 哲夫君 木内キヤウ君 紅露 みつ君 天田 勝正君 木下 源吾…

民主自由党副議長1949/10/25

6参議院 本会議 第1号

○副議長(松嶋喜作君) 北條君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/10/25

6参議院 本会議 第1号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。よつて選挙法改正に関する調査のため特別委員会を設置することに決しました。 議長が選任いたしました特別委員の氏名を朗読いたさせます。 〔宮坂参事朗読〕 選挙法改正に関する特別委員 飯田精太郎君 岡本 愛祐君 柏木 庫治君 來馬 琢道君 西郷吉之助君 島村 軍次君 宿谷 榮一君 鈴木 直人君 小串 清一君 北村 一男君 城 義臣君 遠山 丙市君 藤井 新一君 伊東 隆治君 鬼丸 義齊君 木内 四…

民主自由党副議長1949/10/25

6参議院 本会議 第1号

○副議長(松嶋喜作君) 本日の議事日程はこれにて終了いたしました。次会は明日午後一時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれに散会いたします。 午後五時十九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議席の指定 一、常任委員辞任及び補欠の件 一、議員の請暇 一、常任委員辞任及び補欠の件 一、日程第一 会期の件 一、日程第二 常任委員長の選挙 一、日程第三 事務総長の選挙 一、常任委…

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) あの晩に議院運営委員会が開かれて、非常に混沌たる状態になつて参りまして、それで、これはどうも收拾つかんのじやないかと思つていたのです。私も人に突かれ、それからどなたか名前は知らんのですが何かくそみそに言われたものだから、もうこんなところにおるのじやないと思つて、議長の部屋に引上げたのが十二時四十分前でした。そのときに議長はどういう態度であつたかと申しますと、盛んに與党その他の方から職権を以てやれ、職権を以て本会議…

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) それからこれはいけない、若し議長が著席できんで、この議事が流れてしまうということになれば、私は副議長としての職責が果せない。これは議長に故障があれば自分がどうしても著席して代らなければならん。それでそろそろ登壇し掛かつたのですが、あの議長の右側の壇のところでしばしもう一、二分したら或いは議長が登壇できるかも知れないと思つて、ポケツトに手を入れて眺めておつたのですが、喧々囂々で何か後ろから私を引つ張つて押しやろうと…

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) 全く私の判断です。それはもう間違じやありません。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) あのちよつと時間前にはなかつたわけです。まあ言えば非常な議長の意思が分つたと、私の著席はもう殆んど短期間の空間があるというくらいの程度です。つまり私が、著席するや否や原稿が手に入つて、議長が頼むといつておる、議長がやつてくれと言つておるという、こういうことが分つた、それから又取られてしまつた。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) ええ、北村君です。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) 手を持つて引つ張つたり、足を持つて引張つたり、左のこの辺を小突き廻わされたのですがね。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) あとからです。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) 金子洋文君だけは分つておるのです。だけれども左の足を引つ張られたというのは、余程下の方ですから顔を見ることができないし、又顔を見るなどという考えも起りませんでした。右の方が大事だから、原稿の方が。左の足を引つ張つた人は分りませんが、あとで聞いた話で分つたのです。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) それは分つた。帰りに金子君に、君は力が強いねと廊下で冷かしたら先生笑つてました。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) 一人だと思います。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) 前ですね。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) いや分らないですね。間髪を入れない間にやられたので。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) こちら、左の方へ取られたことは確かなんです。

民主自由党副議長1949/06/01

5参議院 懲罰委員会 閉会後第1号

○副議長(松嶋喜作君) ええ掴んで……