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自由党副議長参議院
総発言数
1,123
直近の所属会派
自由党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1950/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,123 20 を表示
民主自由党副議長1950/02/16

7参議院 議院運営委員会 第25号

○副議長(松嶋喜作君) ではさように取計いいたします。(笑声)

民主自由党副議長1950/01/31

7参議院 本会議 第15号

○副議長(松嶋喜作君) 大蔵大臣の答弁は後刻御出席まで留保されました。玉置吉之丞君。 〔「大蔵大臣が来ておらん」「大蔵大臣どうしたんだ」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1950/01/31

7参議院 本会議 第15号

○副議長(松嶋喜作君) もう少し……御出席が遅れます。 〔「休憩」と呼ぶ者あり、玉置吉之丞君「大蔵大臣が出席しなければ質問しない」と述ぶ〕

民主自由党副議長1950/01/31

7参議院 本会議 第15号

○副議長(松嶋喜作君) それではこれにて休憩いたします。開会は凡そ一時半頃の予定をしております。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後一時二十六分開議

民主自由党副議長1950/01/31

7参議院 本会議 第15号

○副議長(松嶋喜作君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。玉置吉之丞君。 〔玉置吉之丞君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1950/01/30

7参議院 本会議 第14号

○副議長(松嶋喜作君) 大蔵大臣の答弁は保留されております。鈴木憲一君。 〔鈴木憲一君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1950/01/30

7参議院 本会議 第14号

○副議長(松嶋喜作君) 本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1950/01/30

7参議院 本会議 第14号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。次会は明日午前十時より開会いたします。時事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第六日)

民主自由党副議長1950/01/28

7参議院 本会議 第13号

○副議長(松嶋喜作君) 木村禧八郎君。 〔木村禧八郎登壇、拍手〕

民主自由党副議長1950/01/28

7参議院 本会議 第13号

○副議長(松嶋喜作君) 木村君、時間が経過いたしました。

民主自由党副議長1950/01/28

7参議院 本会議 第13号

○副議長(松嶋喜作君) 本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1950/01/28

7参議院 本会議 第13号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。次会は明後三十日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議員の請暇 一、議員中西功君辞職の件 一、日程第一 常任委員長辞任の件 一、常任委員長の選挙 一、日程第二 国務大臣の演説に関する件(第五日)

民主自由党副議長1950/01/21

7参議院 議院運営委員会 第12号

○副議長(松嶋喜作君) 佐々木さんのお話はその通りです。人事院に廻してもいいから参議院の理想とする人をピツクアツプするようにやろう。暇がかかつてもいいと、こういう御主張であつたと思うのであります。そこが非常にはつきりして参議院としては非常に理想論であつたと思います。我々選考委員も非常に増田君や何かと論争した。それはこの中のすでに採用した人について、多少とも理想に適わぬ人があるだろう。まあそう思つたのであります。併しながらこの参議院の選考…

民主自由党副議長1949/12/21

7参議院 本会議 第6号

○副議長(松嶋喜作君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 この際、日程の順序を変更して、日程第一を後に廻し、日程第二、昭和二十三年度及び昭和二十四年度参議院予備金支出の件(承諾を求める件)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議ない」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/12/21

7参議院 本会議 第6号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。議院運営委員長高田寛君。 ————————————— 〔高田寛君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1949/12/21

7参議院 本会議 第6号

○副議長(松嶋喜作君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。本件に承諾を與えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/12/21

7参議院 本会議 第6号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。よつて本件は承諾を與えることに決しました。 —————・—————

民主自由党副議長1949/12/21

7参議院 本会議 第6号

○副議長(松嶋喜作君) 参事をして報告いたさせます。 〔海保参事朗読〕 去る十九日議員から左の議案を提出した。 人事院の給與改訂勧告の予算化に関する決議案(木下源吾君外四十名発議) 本日議員から、左の議案を提出した。 人事院の給與改訂勧告に関する決議案(島村軍次君外三名発議) —————・—————

民主自由党副議長1949/12/21

7参議院 本会議 第6号

○副議長(松嶋喜作君) この際、国会法第五十六條の二の規定により、人事院の給與改訂勧告の予算化に関する決議案(木下源吾君外四十名発議)につき発議者の趣旨説明を求めます。木下源吾君。 〔木下源吾君登壇、拍手〕

民主自由党副議長1949/12/21

7参議院 本会議 第6号

○副議長(松嶋喜作君) この際、国会法第五十六條の二の規定により、人事院の給與改訂勧告に関する決議案(島村軍次君外三名発議)について、発議者の趣旨説明を求めます。安部定君。 〔安部定君登壇、拍手〕