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自由党副議長参議院
総発言数
1,123
直近の所属会派
自由党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1950/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,123 20 を表示
自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) これより会議を開きます。 この際お諮りいたしたいことがございます。通商産業委員長より、中小企業の実態を実地調査するため、宮城県、福島県及び山形県に境野清雄君を三月十一日より五日間の日程を以て派遣いたしたい旨の申出がございました。委員長申出の通り境野清雄君を派遣することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。よつて議員派遣の件は決定いたしました。 —————・—————

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 日程第一、麻薬取締法及び大麻取締法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。厚生委員長塚本重藏君。 ————————————— 〔塚本重藏君登壇、拍手〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) この際、日程第二、帝国石油株式会社法を廃止する法律案(内閣提出)、日程第三、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、電気試験所熊本支所設置に関し承認を求めるの件。日程第四、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、日用品検査所の支所設置に関し承認を求めるの件(いずれも内閣提出、衆議院送付)、以上を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。通商産業委員長高橋啓君。 ————————————— 〔高橋啓君登壇、拍手〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。先ず帝国石油株式会社法を廃止する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 次に、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、電気試験所熊本支所設置に関し承認を求める件、及び地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、日用品検査所支所設置に関し承認を求めるの件を問題に供します。委員長報告の通り両件に承認を與えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。よつて両件は承認は與えることに決しました。 —————・—————

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 日程第五、文部省設置法の一部を改正する法律案(内閣提出)の日程第六、日本国憲法第八條の規定による議決案(内閣提出、)衆議院送付)、以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 本会議 第26号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。内閣委員長河井彌八君。 ————————————— 〔河井彌八君登壇、拍手〕

自由党副議長1950/03/10

7参議院 議院運営委員会 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 副議長の代理でいいのか……

自由党副議長1950/03/10

7参議院 議院運営委員会 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 副議長としては門屋さんの御主張の通り全面的に賛成でありまして、それは門屋さんが言われなくても自明のことだと思いますけれども、併しやはり議長と相談して議長の御発言によつてこのことを確認した方が、更に権威があると思いまするから、これはよく相談いたしまして後刻議長から直接お答えすることにいたします。 —————————————

自由党副議長1950/03/03

7参議院 本会議 第23号

○副議長(松嶋喜作君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

自由党副議長1950/03/03

7参議院 本会議 第23号

○副議長(松嶋喜作君) これより本日の会議を開きます。 —————・————— 〔太田敏兄君発言の許可を求む〕

自由党副議長1950/03/03

7参議院 本会議 第23号

○副議長(松嶋喜作君) 太田敏兄君。

自由党副議長1950/03/03

7参議院 本会議 第23号

○副議長(松嶋喜作君) 太田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/03/03

7参議院 本会議 第23号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許可いたします。太田敏兄君。 〔太田敏兄君登壇、拍手〕