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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 本会議 第22号

○議長(松岡駒吉君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 本会議 第22号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 労働省設置法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。労働委員長加藤勘十君。 [加藤勘十君登壇]

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 本会議 第22号

○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。順次これを許します。小林運美君。 〔小林運美君登壇〕

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 本会議 第22号

○議長(松岡駒吉君) 原侑君。 〔原侑君登壇〕

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 本会議 第22号

○議長(松岡駒吉君) 相馬助治君。 〔相馬助治君登壇〕

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 本会議 第22号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 本会議 第22号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 議院運営委員会 第12号

○松岡議長 せつかくの御提議に対して、はなだな礼を欠くかもしれませんが、だれかが発議したことに対して論戰が展開されるということがないものだから、十分になろうが三十分になろうが、思い思いのことをしやべりつぱなしということになると、やはり自由討議の本來の妙味が自然なくなつてしまうことにおいては変りがないのではなかろうか。そこでこれは一つの試案にしかすぎませんが、これについて御協議願えれば仕合せだと思います。それはこの次の自由討議の際において…

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 議院運営委員会 第12号

○松岡議長 極端に小会派に発言の機会があまり少な過ぎることがないように、そこは少し色をつけてやればよいでしよう。

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 議院運営委員会 第12号

○松岡議長 どうでしよう。質問だけの場合は各党派の時間ということをしませんで、私一個の考えですが、質問だけは大小おしなべて各党一名程度—各党というのは小会派の三つを一緒にしたものを一つとみて、五つに一人ずつの質問だけは認めていつたらどうですか。

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 議院運営委員会 第12号

○松岡議長 そうじやない。私の申し上げるのは、たとえば社会党、民主党、自由党とまわつてしまうと、少くともあなた方の中で公平に同格にお扱いになる。それぞれ一回の質問の機会がある。少くとも三つの政党が主題を出し終つたときには、共産党も同樣に、第一議員倶樂部がお扱いになるならば、共産党も質問の機会があるということになる。そういう意味なんです。つまり賛否の討論を今までは三回繰返しておりますから、それではあまりひどすぎるように思つたから、これは私…

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 議院運営委員会 第12号

○松岡議長 共産党と農民党を同質のものと思つて申し上げているわけでありません。そこは心で御相談願つて……

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 議院運営委員会 第12号

○松岡議長 それは……

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 議院運営委員会 第12号

○松岡議長 これは十五分くらい認めていいのではありませんか。あまり簡潔だと議題提供者が困る。

日本社会党議長1947/08/07

1衆議院 議院運営委員会 第12号

○松岡議長 それでは一つ各派に内報していただいて、準備していただきたい。

日本社会党議長1947/08/02

1衆議院 本会議 第21号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇—————

日本社会党議長1947/08/02

1衆議院 本会議 第21号

○議長(松岡駒吉君) お諮りいたすことがあります。 文学博士幸田成行君は、七月三十日逝去されました。諸君御承知のごとく、博士は明治文壇の巨匠であるとともに、和漢の学に造詣深く、わが國文化の発達に貢献せられました功績は、実に多大であります。今、博士逝去の報に接しまして、まことに痛惜哀悼の至りにたえません。つきましては、本院は特に院議をもつて弔詞を贈呈いたしたいと存じます。なお、その文案は議長に一任せられんことを望みます。 この際、松本淳造…

日本社会党議長1947/08/02

1衆議院 本会議 第21号

○議長(松岡駒吉君) 議長の発議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/02

1衆議院 本会議 第21号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて弔詞を贈呈するに決しました。 ここに議長の手もとにおいて起草しました文案を朗読いたします。 衆議院ハ我ガ國文化ノ発達ニ貢献セラレタル帝國学士院会員帝國藝術院会員文学博士幸田成行君ノ長逝ヲ哀悼シ恭シク弔詞ヲ呈ス この弔詞の贈呈方は議長において取計らいます。 ————◇————— 第一 両院法規委員会の委員の選挙

日本社会党議長1947/08/02

1衆議院 本会議 第21号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、両院法規委員会の委員の選挙を行います。 —————————————