松岡駒吉
会議録に記録された「松岡駒吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,338 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会28 件・28%
- 外務委員会26 件・26%
- 本会議7 件・7%
- 運輸委員会5 件・5%
- 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%
※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 発言を許します。
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 赤松勇君、発言者を指名願います。
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 発言を許します。
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 御著席を願います。——御著席を願います。
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 進行を願います。御著席を願います。——著席してください。
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。 坪川信三君、発言者を指名願います。
第1回 衆議院 本会議 第23号
○議長(松岡駒吉君) 発言を許します。 〔議長退席、副議長着席〕
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ——————◇——————— 第一 ソ連領から復員促進に関する請願(第九号) 第二 ソ連軍占領地より復員促進に関する請願(第五十六号)
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 日程第一、ソ連領からの復員促進に関する請願、日程第二、ソ連軍占領地よりの復員促進に関する請願、右両請願は同一の委員会に付記された請願でありますから、一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長安東義良君。 [安東義良君登壇]
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。両件は委員長報告の通り採択するに異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて両件は委員長報告の通り採択するに決しました。(拍手) ——————◇——————— 第三 海員組合法を廃止する法律案(内閣提出、参議院送付)
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 日程第三、海員組合法を廃止する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。運輸及び交通委員長正木清君。 [正木清君登壇]
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ——————◇——————— 第四 國家賠償法案(内閣提出)
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 日程第四、國家賠償法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。司法委員長松永義雄君。 [松永義雄君登壇]
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。これを許します。林百郎君。 [林百郎君登壇]
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 衆議院 本会議 第22号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ——————◇——————— 労働省設置法案(内閣提出)