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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/08/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一は、提出者より委員会の審査省略の申出があります。右申出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。 〔「定足数を欠いておる」「議事は開けぬ」と呼び、その他発言する者あり〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 登院しておる人は百九十名余になつておりまして、定足数を欠いておるとは思いません。 日程第一、海外同胞引揚に対する感謝並びにその帰還促進に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。天野久君。 〔天野久君登壇〕 〔「議長の宣告は間違つております。登院数が多いからといつて、議場内の出席者としてそれを計算するということは間違つております」「定足数に足りません、それだけははつきり言つておく」「議長の宣告は誤…

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 正式に定足数が欠けておるということで御議論がございますならば、この際暫時休憩いたします。 午後三時一分休憩 ————◇————— 午後三時十五分開議

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 休憩前に引続き会議を開きます。 天野久君の発言を許します。 〔天野久君登壇〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) これより討論に入ります。松尾トシ君。 〔松尾トシ君登壇〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 若松虎雄君。 〔若松虎雄君登壇〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 吉川久衛君。 〔吉川久衛君登壇)

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 受田新吉君。 〔受田新吉君登壇〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。(拍手) この際内閣総理大臣より発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣片山哲君。 〔國務大臣片山哲君登壇〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加されました。 昭和二十二年度一般会計予算補正を議題といたします。委員長の報告を求めます。予算委員会理事小島徹三君。 〔小島徹三君登壇〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会

日本社会党議長1947/08/14

1衆議院 本会議 第24号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇————— 連合國に対する特別感謝報告の件についての片山國務大臣の演説

日本社会党議長1947/08/14

1衆議院 本会議 第24号

○議長(松岡駒吉君) 内閣総理大臣より、連合國に対する特別感謝報告の件について発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣片山哲君。 〔國務大臣片山哲君登壇〕

日本社会党議長1947/08/14

1衆議院 本会議 第24号

○議長(松岡駒吉君) 土井君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/14

1衆議院 本会議 第24号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程の順序は変更されました。 日程第五、貿易再開許可に関し連合國最高司令官に対する感謝決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。喜多楢治郎君。 〔喜多楢治郎君登壇〕

日本社会党議長1947/08/14

1衆議院 本会議 第24号

○議長(松岡駒吉君) これより討論に入ります。林大作君。 〔林大作君登壇〕