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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/08/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇—————

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 連合國対日理事会議長アチソン大使、ラッセル大佐、ラー大佐、ボヤー大尉等の一行が、去る十七日の夜、ハワイ近海において飛行機事故によつて遭難せられたる報に接し、まことに痛惜哀悼の至りにたえません。つきましては本院は、弔意を表するため、次の弔詞を贈呈いたしたいと存じます。ここにその案文を朗読いたします。 連合國対日理事会議長ジョージ・アチソン大使は、今般帰國の途次飛行機の事故により逝去せられたとのことであります。 大使は…

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて弔詞は決定いたしました。弔詞の取扱い方は議長に御一任を願います。 ————◇————— 第一 食糧危機突破に関する決議案(淺沼稻次郎君外五十五名提出)(委員会審査省略請求事件)

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一は、提出者により委員会の審査省略の申出があります。右申出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。 日程第一、食糧危機突破に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。山花秀雄君 〔山花秀雄君登壇〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) これより討論に入ります。千賀康治君。 〔千賀康治君登壇〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 小川原政信君。 〔小川原政信君登壇〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 的場金衛門君。 〔的場金右衞門君登壇〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 中村寅太君。 〔中村寅太君登壇〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。(拍手) ————◇————— 第二 船員保險法の一部を改正する法律案(内閣提出)

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 日程第二、船員保險法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。運輸及び交通委員長正木清君。 〔正木清君登壇〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————————————◇—————————————— 第三 特許法等の一部を改正する法律案(内閣提出)

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 日程第三、特許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。鉱工業委員長伊藤卯四郎君。 〔伊藤卯四郎君登壇〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 議院運営委員会 第15号

○松岡議長 その問題につきましては昨日來心配しまして、これはG・H・Qに眞否を確かめることをしなければならぬので、実は問合せにかけまわつておつたのですが、ちようどウイリアム氏が参られましたので、同氏の意見も聽いたようなわけであります。たとえばマツカーサー元帥に対して感謝することは、單にマツカーサー個人に対する感謝ではなくして、連合軍の総司令官に対する感謝である。アチソン氏の場合においても対日理事会の議長として、また日本に理解あるマツカー…

日本社会党議長1947/08/19

1衆議院 議院運営委員会 第15号

○松岡議長 土曜日に向うの人から会いたいというので、参議院の事務総長と私ども三人で会いに参り、相当長い時間話してきました。そのときの樣子をかいつまんで申し上げると、どうも議会運営を見ていると、常任委員会があるにかかわらず、特別委員会を多くつくり過ぎる。干渉するわけではないが、常任委員会の権威をなくするおそれがあるから、この点は考えてもらいたいということであつた。 もう一つは、感謝決議が多過ぎはしないか。そこまでは言わなかつたが、私の想像…

日本社会党議長1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————————————— 第一 海外同胞の引揚に対する感謝並びにその帰還促進に関する決議案(淺沼稻次郎君外十三名提出)