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日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1947/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1947/10/11

1衆議院 本会議 第44号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇————— 一 故議員田川大吉君に対する弔辞贈呈の件

日本社会党議長1947/10/11

1衆議院 本会議 第44号

○議長(松岡駒吉君) 議員大川大吉郎君は、去る九日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。この際、中島守利君より發言を求められております。中島守利君。 〔中島守利君登壇〕

日本社会党議長1947/10/11

1衆議院 本会議 第44号

○議長(松岡駒吉君) 中嶋君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/11

1衆議院 本会議 第44号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議は可決せられました。 ここに議長の手もとにおいて起草した文案を朗讀いたします。 衆議院ハ多年憲政ノ爲ニ盡瘁セラレタル議員田川大吉郎君ノ長逝ヲ哀悼シ恭シク弔詞ヲ呈ス この弔詞の送呈方は議長において取計らいます。 ————◇————— 議院運営委員長の委員会経過報告

日本社会党議長1947/10/11

1衆議院 本会議 第44号

○議長(松岡駒吉君) この際、議院運営委員長より委員会における経過を報告したいとの申出があります。これを許します。淺沼稻次郎君。 〔淺沼稻次郎君登壇〕

日本社会党議長1947/10/11

1衆議院 本会議 第44号

○議長(松岡駒吉君) 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇————— 食糧増産並びに供出促進に関する決議案(淺沼稻次郎君外九名提出)(委員会審査省略要求事件)

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 叶君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 食糧増産並びに供出促進に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。赤松勇君。 〔赤松勇君登壇〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) これより討論に入ります。五坪茂雄君。 〔五坪茂雄登壇〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 小川原政信君。 〔小川原政信君登壇〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 的場金右衞門君。 〔的場金右衞門登壇〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 堀江實藏君。 〔堀江實藏君登壇〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 中村寅太君。 〔中村寅太君登壇〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 木村榮君。 〔木村榮君登壇〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。 ただいまの決議に対し、農林大臣より発言を求められておりましたが、農林大臣はやむを得ない公務のため退席されておりますから、適当な機会に願うことにいたします。 ————◇————— 第一 最高裁判所裁判官國民審査法案(司法委員長提出)

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 日程第一は、委員長提出の法律案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党議長1947/10/07

1衆議院 本会議 第42号

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。 日程第一、最高裁判所裁判官國民審査法案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。司法委員長松永義雄君。 〔松永義雄君登壇〕