松岡駒吉
会議録に記録された「松岡駒吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,338 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会28 件・28%
- 外務委員会26 件・26%
- 本会議7 件・7%
- 運輸委員会5 件・5%
- 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%
※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇————— 第一 会期延長の件
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 日程第一、会期延長の件についてお諮りいたします。今回の会期は明後二十日をもつて終了することになつておりますが、各常任委員長の意見を聽き、議院運営委員会にも諮つた上、参議院議長と協議の結果、來る二十一日より十一月二十九日まで四十日間会期を延長したいと思います。この議長の発議に対し、発言の通告があります。これを許します。西村久之君。 〔西村久之君登壇〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 採決いたします。十月二十一日より十一月二十九日まで四十日間会期を延長するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて会期は十一月二十九日まで四十日間延長するに決しました。 ————◇————— 第二 農業協同組合法案(内閣提出) 第三 農業協同組合法の制定に伴う農業團体の整理等に関する法律案(内閣提出)
第1回 衆議院 本会議 第47号
○松岡駒吉君 日程第二、農業協同組合法案、日程第三、農業協同組合法の制定に伴う農業團体の整理等に関する法律案、右両案は同一委員会に付託された議案でありますから、一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。農林委員長野溝勝君。 ————————————— 〔野溝勝君登壇〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。順次これを許します。北二郎君 〔北二郎君登壇〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 大島義晴君。 〔大島義晴君登壇〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 八木一郎君。 〔八木一郎君登壇〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 的場金右衞門君。 〔的場金右衞門君登壇〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) これにて討論は終局いたしました。 両案を一括して採決いたします。両案の委員長報告はいずれも修正であります。両案を委員長の報告の通り決するに御賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 起立多数。よつて両案とも委員長報告の通り決しました。(拍手) ————————————— 住宅問題に関する緊急質問(田口助太郎君提出)
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 叶君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 住宅問題に関する緊急質問を許可いたします。田口助太郎君。 〔田口助太郎君登壇〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 教育問題に関する緊急質問を許可いたします。 米田吉盛君。 〔米田吉盛君登壇〕
第1回 衆議院 本会議 第47号
○議長(松岡駒吉君) 次会の議事日程は公報をもつて通知いたします。本日はこれにて散会いたします。(拍手) 午后五時十七分散会
第1回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○松岡議長 この際議長から、官房長を通じて、内閣全體に對して強くお願いしておかなければならぬことは、運營委員會、あるいは交渉會、それぞれの常任委員會で、大臣はもとより、とかく政府の出席が不成績で、審議能率を上げることができない不滿が非常にある。もつとも、必ずしも忙しい大臣でなくてもよいということを、大體考えておられるようですから、忙しくはあろうが、ぜひ委員會に出て説明の任に當つてもらいたい。なおこれは少しよけいなことになるかもしれぬが、…
第1回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○松岡議長 公聽會という正式なものでなければ、委員會は參考のために意見を徴するということはできないですか。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○松岡議長 それなら、證人としてではなく、參考意見を聽取するということにして出頭を願うことにしたらどうか。
第1回 衆議院 本会議 第46号
○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 今般來朝せられました英國下院議員團の一行が、ただいま傍聽席に見えられました。ここに一行の方々を御紹介いたします。 労働党議員ゴードン・ラング君。 〔拍 手〕 労働党議員ジョン・ペートン君。 〔拍 手〕 労働党議員ハーヴエイ・ローズ君。 〔拍 手〕 保守党議員ウイリアム・テイーリング君。 〔拍 手〕 保守党議員スタンレー・プレスコツト君。 〔拍 手〕 私は諸君とともに、御一行に心から歓迎の意…