P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党(右)衆議院
総発言数
4,338
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
直近の発言日
1948/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 外務委員会26 件・26%
  • 本会議7 件・7%
  • 運輸委員会5 件・5%
  • 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会1 件・1%

※ 全 4,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,338 20 を表示
日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 佐竹君、申合せの時間が五分ほどであります。申合せの時間が非常に迫つております。発言を許します。 〔佐竹晴記君登壇〕

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 山花君、ただいまの動議をもう一度繰返してください。 〔「答弁をさせなければだめじやないか」「きのうもそうだ」と呼び、その他発言する者、離席するもの多く、議場騒然〕

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 官房長官並びに司法大臣よりは答弁がないそうでありますから…。 〔「動議は成立していない」「動議を諮れ」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 山花君、先ほどの動議は議場に徹底しておりませんから、もう一度はつきり言つてください。

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 山花秀雄君より、國務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十八日定刻より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会すべしとの動議が提出されております。 〔発言する者多し〕

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) ただいまの動議に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票、これより記名投票を行います。議場の閉鎖。氏名の点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔発言する者多し〕

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参されんことを望みます。 〔参事氏名の点呼を継続〕

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票の数を計算〕

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 二百十九 可とする者(白票) 百三十 否とする者(青票) 八十九 〔拍手)

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、山花君の動議は可決されました。 ————————————— 〔参照〕 山花君の動議を可とする議員の氏名 赤松 勇君 足立 梅市君 淺沼稻次郎君 荒畑 勝三君 井伊 誠一君 井上 良次君 伊瀬幸太郎君 伊藤卯四郎君 池谷 信一君 石神 啓吾君 稻村 順三君 大島 義晴君 加藤 勘十君 笠原 貞造君 片島 港君 片山 哲君 勝間田清一君 川島 金次君 久保田鶴松君 黒田 寿男君 佐々木更三君 佐竹 新市君 堺…

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 本会議 第8号

○議長(松岡駒吉君) よつて本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十八分散会

日本社会党議長1948/01/27

2衆議院 議院運営委員会 第5号

○松岡議長 その点については、そういう印象を受けるような話のあつたことをはなはだ遺憾に思いますが、しかし必ずしも議会人全体を思わすというほどにまで、それを考えることも、少しどうかと思います。たまたまそういうようにとられるような、それに近いようなことがあつたことは、はなはだ遺憾に思います。しかしこれはどうも、君の言うことははなはだ不穏当だといつて怒るわけにもいかない。事実がどうであるか、私ども何も知つていないのですから。穏当を可くとは思い…

日本社会党議長1948/01/26

2衆議院 本会議 第7号

○議長(松岡駒吉君) これより会議を開きます。 ————◇—————

日本社会党議長1948/01/26

2衆議院 本会議 第7号

○議長(松岡駒吉君) 國務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。辻寛一君。 〔辻寛一君登壇〕

日本社会党議長1948/01/26

2衆議院 本会議 第7号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。

日本社会党議長1948/01/26

2衆議院 本会議 第7号

○議長(松岡駒吉君) 靜粛に願います。