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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,855
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,855 20 を表示
自由民主党1956/04/26

24参議院 地方行政委員会 第28号

○委員長(松岡平市君) 一ぺんお出しになって……。再建整備ということは、当委員会として非常に関心を持っているわけですから、どういうふうにやっておられるかということを要求しなくても、ある程度あなたの方から委員たちに関心を持ってもらえるような資料を、できるだけお出しになるということは当然なことだと思います。かたがた要求もありましたから、要求のなかった分についても何か参考になるようなことについては、絶えず資料を当委員会に出すようにしていただき…

自由民主党1956/04/26

24参議院 地方行政委員会 第28号

○委員長(松岡平市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/26

24参議院 地方行政委員会 第28号

○委員長(松岡平市君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会 ————・————

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) 委員会を開会いたします。 委員の異動がありましたから、御報告申し上げます。本日は、委員小林政夫君が辞任されまして、新たに岸良一君が委員に選任されました。同じく委員小笠原二三男君が辞任をせられ、新たに岡田宗司君が委員に選任せられました。同じく委員藤野繁雄君が辞任せられ、新たに小幡治和君が委員に任命せられました。 —————————————

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) 地方交付税法の一部を改正する法律案、地方財政の再建等のための公共事業に係る国庫負担等の臨時特例に関する法律案、地方財政法等の一部を改正する法律案、以上、いずれも内閣提出、予備審査議案を便宜一括して議題に供します。大体これは、三案ともすでに衆議院の当該委員会の審議は終っております。本日の衆議院本会議において可決の上、送付される予定でございます。三案につきましては、すでにそれぞれ提案理由の説明は聴取いたしておりますが…

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) ちょっと政府委員の説明のうち、不分明の点がありますから御注意申し上げて、この機会に明らかにしておきたいと思います。それは、ただいまの説明中、第三条の読みかえ規定のうちそれぞれふやした、こういうふうにおっしゃったが、この表を見るというと、河川法第二十七条、それから砂防法第十四条第二項というのは、いずれもふえていないで減っている。その点の説明がそれぞれふやしたといっているが、減ったものもあるということにつきましての説…

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) これより三案について質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) それじゃ速記を起して。

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————・———— 午後一時五十三分開会

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) 午前に引き続いて会議を開きます。委員の異動がありましたから、御報告申し上げます。 まず、石村幸作君が辞任せられ、新たに齋藤昇君が選任されました。同じく委員野田俊作君が辞任せられて、新たに佐藤尚武君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) 議案の撤回に関する件についてお諮りいたします。公職選挙法の一部を改正する法律案(第二十二回国会参第二五号)本院小林武治君ほか五名発議案につきまして、さる三月二十七日に、発議者より撤回要求書が提出された旨議長より通知がございました。 本院規則第二十八条によりますと、委員会の議題となった発議案の撤回につきましては、当該委員会の許可を必要といたします。本件につきましては、三月二十七日の当委員会におきまして、懇談中に私か…

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して下さい。 ただいままで種々御懇談申し上げまして、懇談中、本案の撤回については、各会派とも最後には御異議がないということのようでございますから、ここで御異議ないものと認めて、さよう決定いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/24

24参議院 地方行政委員会 第27号

○委員長(松岡平市君) 御異議ないようでございますから、それでは本法律案は、委員会といたしましては撤回に同意することに決定いたしました。 それでは、本日はこれで散会いたします。 午後二時三十八分散会

自由民主党1956/04/23

24参議院 本会議 第39号

○松岡平市君 ただいま議題となりました新市町村建設促進法案について、委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 町村合併促進法の制定風来、町村合併の事業は大体順調に進捗し、二年数カ月の間に計画の八割五分を達成し、今や大勢は町村合併から新市町村建設の段階に入り、町村合併促進法もいよいよこの九月末限りで三年の有効期間が終ることになりますので、この際、新市町村建設の基本となるべき事項を明らかにし、これに対する国または都道府県の協…

自由民主党1956/04/23

24参議院 本会議 第39号

○松岡平市君 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、一、非課税範囲を縮小し、租税負担の均衡化をはかりながら増収を期待する、二、受益者負担の制度を拡張し、施設充実に要する財源を確保する、三、税務行政の規律を明確化する、四、財源調整機能を強化するための措置をとるという方針のもとに行われる地方税制改正の一環として、地方税法中、風下申し述べ…

自由民主党1956/04/23

24参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(松岡平市君) 会議を開きます。 委員の異動がありましたから報告申し上げます。 四月二十一日付委員井上清一君が辞任せられ、新たに小幡治和君が委員に任命せられました。 四月二十三日付委員小幡治和君が辞任せられ、新たに藤野繁雄君が委員に任命せられました。 —————————————

自由民主党1956/04/23

24参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(松岡平市君) これより地方税法の一部を改正する法律案及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案、以上二案を便宜一括して議題に供します。両案は、いずれも前回の委員会において質疑を終了いたしておりますので、本日は直ちに討論に入ります。両案につきまして、御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、付帯決議案等がございましたら、討論中にお述べを願います。 ちょっと速記をとめて。 午前十時四十四分速記中止 …

自由民主党1956/04/23

24参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(松岡平市君) 速記を起して。

自由民主党1956/04/23

24参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(松岡平市君) 他に御発言ございませんか……。御発言がございませんから、討論は終局したものと認めて、直ちに採決に入ります。 まず、地方税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕