松岡利勝
会議録に記録された「松岡利勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,751 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2000/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会73 件・73%
- 決算委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 1,751 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 次に、安住淳君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 静粛にしてください。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 次に、中林よし子君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 次に、一川保夫君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 次に、知久馬二三子君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 ただいま議題となっております両案中、まず、農水産業協同組合貯金保険法及び農林中央金庫と信用農業協同組合連合会との合併等に関する法律の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。藤田スミ君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 これにて本案に対する討論は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 これより採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、農水産業協同組合の再生手続の特例等に関する法律案について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 次に、内閣提出、加工原料乳生産者補給金等暫定措置法の一部を改正する法律案、砂糖の価格安定等に関する法律及び農畜産業振興事業団法の一部を改正する法律案並びに内閣提出、参議院送付、食品流通構造改善促進法の一部を改正する法律案及び漁港法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣玉沢徳一郎君。 ————————————— 加工原料乳生産者補給金等暫定措置法の一部を改正する法律案 …
第147回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○松岡委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十分散会
第147回 衆議院 本会議 第28号
○松岡利勝君 ただいま議題となりました農産物検査法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、現在、国が実施している農産物検査について、行政機構の減量及び民間能力の積極的活用を図るための措置を講じようとするものであり、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、農産物検査の実施主体を、一定の検査能力を有するものとして農林水産大臣の登録を受けた民間の検査機関に改めることとし…
第147回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○松岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、農産物検査法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省構造改善局長渡辺好明君、農林水産省畜産局長樋口久俊君、農林水産省食品流通局長福島啓史郎君、食糧庁長官高木賢君及び厚生省生活衛生局長西本至君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○松岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○松岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○松岡委員長 次に、大石正光君。
第147回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○松岡委員長 次に、藤田スミ君。