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日本社会党衆議院
総発言数
1,383
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会52 件・52%
  • 大蔵委員会地方行政・運輸・建設委員会連合審査会22 件・22%
  • 運輸委員会陸運に関する小委員会19 件・19%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 1,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,383 20 を表示
日本社会党1956/05/25

24衆議院 大蔵委員会 第39号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 これより税理士法の一部を改正する法律案について採決いたします。初めに本法律案に対する黒金泰美君外二十五名提出の修正案について採決いたします。お諮りいたします。本修正案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 大蔵委員会 第39号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よって本修正案は可決いたしました 次いで、ただいま議決いたしました修正案の修正部分を除いた原案について採決いたします。お諮りいたします。この部分を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 大蔵委員会 第39号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よって本法律案は全会一致をもって修正議決いたしました。 この際春日一幸君より税理士法の一部を改正する法律案に対する各派共同提出の附帯決議について発言を求められておりますので、これを許します。春日一幸君。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 大蔵委員会 第39号

○松原委員長 ただいま春日一幸君より提出されました各派共同提出の附帯決議について採決いたします。本附帯決議を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 大蔵委員会 第39号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よって附帯決議は可決いたしました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成、提出手続等につきましては、先例によりまして委員長に御一任願っておきたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 大蔵委員会 第39号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 —————————————

日本社会党1956/05/25

24衆議院 大蔵委員会 第39号

○松原委員長 次に専売専業に関する件について質疑を許します。横錢重吉君。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 大蔵委員会 第39号

○松原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる二十九日、火曜日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会 ————◇—————

日本社会党1956/05/22

24衆議院 大蔵委員会 第38号

○松原委員長 これより会議を開きます。 まず税理士法の一部を改正する法律案を議題として質疑を続行いたします。横山利秋君。

日本社会党1956/05/22

24衆議院 大蔵委員会 第38号

○松原委員長 お静かに願います。

日本社会党1956/05/22

24衆議院 大蔵委員会 第38号

○松原委員長 平岡委員より関連質問の申し出がありますので、これを許します。平岡君。 〔「簡単々々」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/22

24衆議院 大蔵委員会 第38号

○松原委員長 次に春日一幸君。

日本社会党1956/05/22

24衆議院 大蔵委員会 第38号

○松原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明後二十四日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

日本社会党1956/05/17

24衆議院 本会議 第51号

○松原喜之次君 ただいま議題となりました二法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、物品管理法案について申し上げます。 この法律案は、物品の適正かつ効率的な供用その他良好な管理をはかるため、国の所有または保管にかかる物品の取得、保管、供用及び処分に関する基本的事項を規定しようとするものでありまして、その内容は概略次の通りであります。 第一に、この法律の適用を受ける物品は、国が所有する動産のうち、…

日本社会党1956/05/17

24衆議院 大蔵委員会 第37号

○松原委員長 これより会議を開きます。 まず外国為替に関する件について質疑を許します。春日一幸君。

日本社会党1956/05/17

24衆議院 大蔵委員会 第37号

○松原委員長 次に、物品管理法案及び国の債権の管理等に関する法律案の両法案を一括議題として、質疑を続行いたします。石山権作君。

日本社会党1956/05/17

24衆議院 大蔵委員会 第37号

○松原委員長 横錢重吉君。

日本社会党1956/05/17

24衆議院 大蔵委員会 第37号

○松原委員長 他に御質疑もないようでありますから、両法律案に対する質疑はこれにて終了し、討論を省略して直ちに採決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/17

24衆議院 大蔵委員会 第37号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 これより物品管理法案、国の債権の管理等に関する法律案の両法律案を一括して採決いたします。お諮りいたします。両法律案を原案の通り可決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/17

24衆議院 大蔵委員会 第37号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よって両法律案は全会一致をもっていずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成、提出手続等につきましては、先例によりまして委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕