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日本社会党衆議院
総発言数
1,383
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会52 件・52%
  • 大蔵委員会地方行政・運輸・建設委員会連合審査会22 件・22%
  • 運輸委員会陸運に関する小委員会19 件・19%
  • 建設委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 1,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,383 20 を表示
日本社会党1956/11/22

25衆議院 大蔵委員会 第4号

○松原委員長 次に、在外仏貨公債の処理に関する法律案、昭和三十一年度の食糧管理特別会計の借入限度等の特例に関する法律案及び国有財産法第十三条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件の三案を一括議題として質疑を続行いたします。——横路節雄君。

日本社会党1956/11/22

25衆議院 大蔵委員会 第4号

○松原委員長 井手委員より関連質疑の申し出がありますので、これを許します。井手君。

日本社会党1956/11/22

25衆議院 大蔵委員会 第4号

○松原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる二十七日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

日本社会党1956/10/11

24衆議院 大蔵委員会 第52号

○松原委員長 これより会議を開きます。外国為替に関する件について調査を進めます。本日は春日委員よりの要求によりまして、参考人として在外資産補償獲得期成会事務局長比嘉一雄君の出席を求めております。 比嘉君には、非常に困難な事情のもとにある沖縄からわざわざ上京されまして、今日御出席をしていただいたことに対して、厚くお礼を申し上げます。 それでは質疑を許します。春日一幸君。

日本社会党1956/10/11

24衆議院 大蔵委員会 第52号

○松原委員長 なお横錢委員より関連質問の申し出がありますので、これを許します。

日本社会党1956/10/11

24衆議院 大蔵委員会 第52号

○松原委員長 それでは比嘉君に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、お忙しいところを長時間にわたり御出席を願って、貴重なる御意見を陳述していただき、委員会の審査に多大の参考となりましたことを厚くお礼を申しあげます。 —————————————

日本社会党1956/10/11

24衆議院 大蔵委員会 第52号

○松原委員長 次に、春日一幸君外十二名提出にかかる物品税法を廃止する法律案及び酒税法の一部を改正する法律案を一括議題として質疑を許します。奥村君。

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 これより会議を開きます。 参考人招致の件についてお諮りいたします。春日委員より、明十一日の委員会に、外国為替に関する件について、参考人として比嘉一雄君の出頭を求め意見を聴取いたしたいとの要求がありますので、さよう取り計らいたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 次に税制に関する件及び専売事業に関する件について質疑を許します。前田房之助君。

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 次に奧村又十郎君。

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 次に古川丈吉君。

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 次に、横山利秋君。

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 次に、春日一幸君。

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 その点に関しましては、社会党の提案者の諸君と相談をいたしまして、もし事情が許せば、御希望の通りにいたしたいと思います。

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 社会党の方でも、ただいまの御発言通りの御意思でありまするから、明日その機会を作ることにいたします。

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 この際御報告いたします。先般、税制及び金融制度等に関する実情調査のため、五班に分けて各地に委員が派遣されましたが、派遣委員より、その国政調査報告書が委員長の手元まで提出されておりますので、これを会議録の末尾に参照として掲載いたしておきたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/10/10

24衆議院 大蔵委員会 第51号

○松原委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明十一日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時三分散会 ————◇—————

日本社会党1956/09/11

24衆議院 大蔵委員会 第50号

○松原委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件及び外国為替に関する件について質疑を許します。石野久男君。

日本社会党1956/09/11

24衆議院 大蔵委員会 第50号

○松原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十月十日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会