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日本社会党衆議院
総発言数
2,399 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 逓信委員会19 件・19%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,399 件中 20 件を表示
日本社会党1956/04/13

第24回 衆議院 逓信委員会 第16号

○松前委員長 御異議ないものと認め、八木昇君を電波及び放送に関する小委員に指名いたします。 本日はこの程度にとどめ散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時二十九分散会

日本社会党1956/04/11

第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○松前重義君 ちょっとお尋ねいたします。日本は非常に貧乏でありますから、こういう研究の歩を進めるのにも、何でもかんでも外国がやっておるからそのまねをして、研究所を作り、あるいはまた研究テーマを追っていかなければならぬというふうに、外国のやるものを片っ端から追っかけて歩くということは、日本としてはとてもやってもできないことではありますし、同時にまた、やるべきことではないと思う。先ほど嵯峨根先生のお話にありましたように、たまについていっては…

日本社会党1956/04/11

第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○松前重義君 嵯峨根先生の御説は承わりました。私が輸入に対する問題をいろいろ論議しましたのは、いわゆる発電用原子炉の設計並びにその生産に関する問題であります。この問題につきましては、いろいろ御高説を承わりましたが、嵯峨根先生のは、多分実験用原子炉についての御高説であったと承わっております。そうして、その実験用原子炉によって、ほかの化学工業や機械工業あるいは電気工業等の工業だけでなくて、農業、医学等に非常な大きなアプリケーションがあります…

日本社会党1956/04/11

第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○松前重義君 いろいろありがとうございました。 最後に、嵯峨根先生に一言承わりたいのでありますが、トレーニングと申しますか、教育の問題です。関係の技術者が非常に足らないと思いますが、これに対する教育について、お考えがありましたら、簡単に伺いたいのであります。

日本社会党1956/03/29

第24回 衆議院 本会議 第28号

○松前重義君 ただいま議題となりました日本電信電話公社法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 この法律案は、国会法第五十条の二の規定に基き、衆議院逓信委員会の提出いたしましたものでありまして、 〔議長退席、副議長着席〕 昨年七月十二日、本院において全会一致をもって可決されたものであります。従って、本案の内容につきましては、すでにその際御説明いたしましたので、ここに重ねて詳細を申…

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 これより会議を開きます。 日本放送協会昭和二十九年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題とし、審査に入ります。本件につきましてはさきに村上郵政大臣より説明を聴取いたしましたが、本日は日本放送協会及び会計検査院より説明を聴取いたしたいと存じます。それではまず会計検査院より御説明を願います。

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 それでは次に日本放送協会より説明を求めます。岡部参考人。

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 次に、去る十六日本委員会に付託になりました郵便振替貯金法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず政府当局より提案の趣旨説明を求めます。村上郵政大臣。 —————————————

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 ただいま日本放送協会及び政府より御説明がありました日本放送協会昭和二十九年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びに郵便振替貯金法の一部を改正する法律案につきまして質疑を行います。この際、質疑の通告がありますので、これを許します。森本靖君。

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 ほかに御質疑はございませんか。

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 成松政府委員。

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 御質疑はありませんか。森本君。

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 橋本登美三郎君。

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 それでは私が一つ質問をさせていただきます。先ほど放送協会の研究所に政府が必要なる研究命令を発し、これに対して予算をつける場合があるということでございますが、今回科学技術庁が設けられまして、これは研究に関する総合的な行政をつかさどるところでありますが、おそらく予算も当然取るだろうと思う。すなわち政府が予算を付して研究の命令を発するというような場合においては、従来は郵政省であったかもしれないが、今後は科学技術庁ではないだろうか…

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 この問題は今後の問題として残ると思いますが、科学技術庁ができました以上は、科学技術庁の任務を生かすためにも、十分御相談いただいて、技術の発達に寄与していただきたいと思うのであります。 暫時休憩いたします。 午後三時二分休憩 ————◇————— 午後三時五十九分開議

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 休憩前に引き続き再開いたします。 本日本委員会に付託になりました日本電信電話公社法の一部を改正する法律案を議題として審査に入ります。 —————————————

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 御承知の通り本案は第二十二回国会における本委員会の委員会提出法律案でありまして、院議を経て参議院に送付せられ、自来参議院において引き続き審査がなされておったのであります。しかるところ、本日参議院より本案に対して若干の修正を加えて、本院に送付されて参りました。参考までに参議院の修正点について申し上げますと、第六十八条の次に一条を加える規定中、「昭和三十年」を「昭和三十一年」に改め、附則第二項ただし書きを削除してあります。 こ…

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 御異議なしと認めます。 それでは日本電信電話公社法の一部を改正する法律案を採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/28

第24回 衆議院 逓信委員会 第15号

○松前委員長 御異議なしと認めます。よって本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時二分散会

日本社会党1956/03/15

第24回 衆議院 本会議 第22号

○松前重義君 ただいま議題となりました、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件に関しまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本議案は、日本放送協会の昭和三十一年度収支予算、事業計画及び資金計画につきまして国会の承認を求めるために、去る二月二十二日内閣より提出せられたものであります。 議案の内容につきまして大略御説明いたしますと、昭和三十一年度における事業計画につきましては、その主眼…