東順治
会議録に記録された「東順治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,850 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会56 件・56%
- 予算委員会38 件・38%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官小原雅博君、財務省大臣官房審議官永長正士君、経済産業省通商政策局長岡田秀一君、経済産業省貿易経済協力局長藤田昌宏君、中小企業庁長官長谷川榮一君及び海上保安庁警備救難部長城野功君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松原仁君。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 これにて松原仁君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮からの貨物につき輸入承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第170回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○東委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 岸田 文雄君 櫻田 義孝君 及び 中野 正志君 を指名いたします。 ————◇—————
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギー及び原子力安全・保安に関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 この際、二階経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。二階経済産業大臣。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 次に、高市経済産業副大臣、吉川経済産業副大臣、松村経済産業大臣政務官及び谷合経済産業大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。高市経済産業副大臣。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 次に、吉川経済産業副大臣。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 次に、松村経済産業大臣政務官。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○東委員長 次に、谷合経済産業大臣政務官。