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日本維新の会衆議院
総発言数
4,467
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2020/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会88 件・88%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,467 20 を表示
日本維新の会2020/03/18

201参議院 厚生労働委員会 第3号

○東徹君 十九日の専門家会議は、非常に各、恐らく自治体も、都道府県も市町村も皆注目しているところであるというふうに思いますので、是非その状況も踏まえながら検討していかなきゃならないというふうに思います。ただ、やはりいつまでもこの状態が続くというのは、やっぱり精神的にも厳しくなってきて、そして経済的にも成り立たなくなっていくわけでありますから、ある一定のやっぱり見通しを立てていくということは非常に大事だというふうに思っております。 大阪に…

日本維新の会2020/01/17

200参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○東徹君 まず、歳費の自主返納についてお伺いしたいと思います。 参議院議員定数六増に伴って増えた経費を賄うために参議院議員の歳費、自主返納することになりましたが、昨年十二月時点で幾ら返納されたのか、まずお伺いしたいと思います。

日本維新の会2020/01/17

200参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○東徹君 四千九百二十八万円ということですが、仮に参議院議員全員が自主返納していた場合幾ら返納されるのか、お伺いしたいと思います。

日本維新の会2020/01/17

200参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○東徹君 全員が自主返納した場合と実際の返納額との間に、昨年八月から十一月、たったの四か月間で二千六百十八万円もの差額が生じたということですけれども、これを一年間に直しますと七千八百五十四万円になるわけですけれども、国民の負担を増やさないためにどのように経費削減していくのか、お伺いしたいと思います。

日本維新の会2020/01/17

200参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○東徹君 次に、委員長室の運用についてお伺いしたいと思います。 一昨年、二〇一八年十二月に議運の理事会で委員長室の運用を見直すことを決めました。それによってどの程度経費が削減されたのか、お伺いしたいと思います。

日本維新の会2020/01/17

200参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○東徹君 委員長室によっては全然使っていない委員長室もあるわけであります。でも、全ての委員会においては委員長室というものが、広いところが設けられているわけでありますが、そこに職員が十三名おって、それを八名に人員削減した。これは、常勤の方は閉会中もずっとおられるわけですよね。 昨年一年間の委員長使用日数を確認しますと、二十七ある委員会、委員長室が使われたのは延べ三百四十五日。ということは、一部屋当たりの平均では一年間で約十二・八日しか使わ…

日本維新の会2020/01/17

200参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○東徹君 次に、国会図書館の定員についてお伺いしますけれども、令和二年度の予算案で定員を一名増やすことになった、その理由をお伺いしたいと思います。

日本維新の会2020/01/17

200参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○東徹君 今回の一人増員の理由は、再任用、高齢者の雇用のためということでありますけれども、これは、本来、定員というのは、業務量が増えたことで人手が足りなくなった場合にこれを行うというものが本来であると思います。ただ、業務が増えても、やっぱりいろいろと調整して工夫して業務量を、人を増やさなくてもやっていくというのが本来の在り方だというふうに思っております。 高齢者雇用というのは高齢化が進む我が国においては大変重要な課題でありますけれども、…

日本維新の会2020/01/17

200参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今回議題となっております参議院等の令和二年度予定経費要求四案及び参議院の令和元年度予定経費補正要求案について反対の立場から意見表明を行わさせていただきます。 反対の理由の第一は、参議院議員の定数増による経費が追加されていることです。 日本の人口が減って、衆議院や地方議会でも議員定数の削減を進めている中、参議院は議員定数を増やしました。消費税を一〇%に増税し、国民に更に負担を求めている以上、我々…

日本維新の会2019/12/03

200参議院 厚生労働委員会 第8号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今日は、前回の質問の積み残し、通告をしていたんですけれどもできなかった部分がありますので、それから質問させていただきたいというふうに思います。 税と社会保障の一体改革の名の下に消費税が五%から八%に引き上げられ、そして、この十月には八%から一〇%に引き上げられました。日本維新の会としては凍結すべきだということで申し上げてきましたが、消費税が一〇%に引き上げられました。国民の負担がまた更に増した…

日本維新の会2019/12/03

200参議院 厚生労働委員会 第8号

○東徹君 今、二百十六万件という御報告がありましたけれども、今年六月に公表された国税庁の調査結果を見ますと、国税庁が把握している法人数というのは約二百七十一万社なんですね。 日本年金機構が把握しているのが二百十六万社、国税庁が把握しているのが二百七十一万社ということになるわけですけれども、年金機構の把握している法人数との間にこれ差があるわけですね。これは日本年金機構が把握できていないという法人があるというふうに考えますが、なぜこのような…

日本維新の会2019/12/03

200参議院 厚生労働委員会 第8号

○東徹君 要するに、日本年金機構では把握できていないわけですよ。国税庁はやっぱりしっかり把握しているわけですね。国税庁は当然把握していて、日本年金機構が本来は徴収しないといけないのにもかかわらず徴収できていない。だから、国税庁に協力を求めて、情報を出してくださいねということで情報を出してもらって、そしてそこに支払ってくださいよということを行くというのが今の御答弁だと思うんですね。やっぱり、そうではないでしょうというふうに思うわけですね。…

日本維新の会2019/12/03

200参議院 厚生労働委員会 第8号

○東徹君 お隣のお隣からもうちょっと上がってそうやなというふうなお話もありましたけれども、やはりどれぐらいのコスト掛かっているのかというのは、定期的にやっぱり確認していく作業というのは私はこれ必要だというふうに思います。 国民年金保険料の徴収コスト、三年前のデータでは百円当たり三円程度ということでありますけれども、国税庁の徴収コストはこれ百円当たり一・三円なんですね。年金保険料の方がコストが高くて、このことによって、国民はそのために税金…

日本維新の会2019/12/03

200参議院 厚生労働委員会 第8号

○東徹君 海外の話が出てこなかったんですけれども。

日本維新の会2019/12/03

200参議院 厚生労働委員会 第8号

○東徹君 これ、海外は海外でと言ってしまうと、いろんな議論が全て成り立たなくなっていくというふうに思いますけどね。是非事例を、海外の事例を調査するということはやっぱり私は大事なことだというふうに思いますし。 そしてまた、情報を共有しないといけないと。確かに情報は共有できるかもしれませんけれども、協力をもらわないといけない。国税庁が徴収するとやっぱり徴収に応じるんですよね、これは。だから、やっぱり国税庁というのはすごいやっぱり徴収するにお…

日本維新の会2019/12/03

200参議院 厚生労働委員会 第8号

○東徹君 是非調査にしっかりと協力をしていただきたいと思いますので、大臣、そこはよろしくお願いしたいと思います。 こういう談合の話が出てくると、ほかの病院機構、例えば独立行政法人国立病院機構などもこれありますけれども、ほかでもこういった談合があるんではないのかなというふうに疑ってしまうわけでありますが、こういった国立病院機構についても、私はやっぱり自ら調査していく必要があるというふうに思いますが、いかがでしょうか。

日本維新の会2019/12/03

200参議院 厚生労働委員会 第8号

○東徹君 入札の契約状況とか報道されておりますので、ほかの病院についても是非やっぱりそういった状況をお示しをいただきたいと思います。 もう時間が来ましたのでもうこれで終わらせていただきますが、こういったことによって病院の経営状況もやっぱり変わってまいりますし、そしてまた、このことによってやっぱり薬価が高止まりするわけですよね。薬価が高止まりすると薬価改定にもこれ支障が来してくるわけですから、その点も踏まえた薬価改定を是非お願いしたいと思…

日本維新の会2019/11/28

200参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 私の方からも、ちょっと最初に、通告はしておりませんが、厚労省のポスター、今回、今日の朝いろいろと報道になりましたけれども、小籔さんのポスターでありますが、これは、終末期にどのような医療ケアを受けるか事前に家族や医師と話し合っておくよう啓発するポスターということで作られたというふうにお聞きしております。私はこれを評価したいなと思っております。 私も三年前に父を亡くして、最後病院でみとるところまで…

日本維新の会2019/11/28

200参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 これ、私が言いましたように、患者が望めばということですから、やっぱり患者が望む、それをしたいと、標準治療を受ける前にやっぱりその遺伝子パネル検査をして治療をしていきたいということであれば、私はそういったことにも道を開いていっていいのではないのかなと。よくあるのは、標準治療、抗がん剤治療をやって体がぼろぼろになった後ではなかなか新しい治療というのをやっぱり受けにくいというふうな話もよく聞きますので、是非そういったことをやっぱり検…

日本維新の会2019/11/28

200参議院 厚生労働委員会 第7号

○東徹君 先ほども言いました、標準治療が終わった後でないとパネル検査を行うことができないと、これは何とかちょっと見直しをしていくべきではないのかなというふうに思います。是非御検討いただきたいと思います。 続きまして、ちょっと順番変えまして、医療関係で審査支払機関のことについてお伺いをしたいというふうに思います。 十一月七日のこの委員会でも、大臣に私の方から質問させていただきました。支払基金なんですけれども、これ、社会保険診療報酬支払基金…