東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○東徹君 何か話聞いていたら、もう氏名公表するだけですごい時間掛かりそうなんですね。それで本当に氏名公表までに、今聞いていて至るのかなというふうに思うわけですね。 そういう状況で、これ本当に水際対策がちゃんとできるのかなというふうにちょっと心配になるわけでありますが、これから本当に変異ウイルス変異ウイルスということで大変今深刻な状況にあるときに、やっぱりちょっとでもそういうどっか行ってしまうような人たちを、ならないようにやっぱりきちっと…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○東徹君 なかなかここは理解できにくいところでありまして、やっぱりこういった緊急事態が出ていて、緊急事態宣言下の中で、やっぱり有事のときでありますから、やっぱり死者数が非常に多いという中で、人の命を守るということはやっぱり公共の福祉の最たるものだというふうに思うわけですね。やっぱり、人の命を守るためにやるべきことをやっぱりやって、やれることをやっぱりやっていくということが大事だというふうに思います。 恐らく、私権制限という、日本国憲法十…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○東徹君 是非ここは、まあ考え方のところもありますし、現場の意見ももちろんあると思いますので、どちらがいいのか、また今後議論をさせていただきたいというふうに思います。また、ひょっとしたら梅村議員の方からもあるかもしれませんので、またよろしくお願いいたします。 あと、ちょっと時間がないんですが、あと一問だけ、ジェネリック医薬品のことについてお伺いしておきたいと思います。これも医療費を適正化していくという意味では大事な問題だというふうに思っ…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○東徹君 そういった事件がありましたから、信頼回復もちろん大事でありますけれども、それもしながらやはりジェネリックの使用率をやっぱり上げていくという努力は当然両方でやっていくべきだというふうに思いますので、是非しっかりと続けていっていただきたいというふうに思います。 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 私も、今日から健康保険法の改正案についてでありますが、最初にコロナ関連について何点か質問をさせていただいて、その後、健康保険法の改正について質疑をさせていただきたいと思います。途中、質問の飛ばしたりとか順番を変えたりとか、時間の都合であるかと思いますが、何とぞ御容赦のほどお願いをしたいというふうに思います。 新型コロナウイルスの感染状況でありますが、依然として大変厳しい状況だというふうに思いま…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 法案の閣法の対応もそうだし、コロナの対応もそうですし、それ以外の国民生活に関わる様々な厚生労働省が所管している部分に応じても対応しなきゃいけないと。一日何時間ぐらいですかというふうにお聞きしたかったんですが、ほとんど実は対応できる時間って余りないんではないのかなというふうに思うわけですね。 コロナだけでも、非正規雇用の問題とか貧困問題とか雇用の問題とか雇用調整助成金のこととか、それからまた治療薬のこと、ワクチンのこと、また様々…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 非常にどう考えても、やっぱりそういうことに対応できる実質の時間というのがやっぱりないと思いますね、月曜日から金曜日まで考えているとですね。本会議でも出ないといけないこともやっぱり度々あるわけでありまして、そう考えると、やっぱりこういう危機管理の対応はきちんと考えるべきだというふうに思っておりまして、今はこういった新型コロナウイルスのパンデミックということで緊急事態宣言出されている、そういった有事のときの国会の対応の在り方という…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 いろいろと対策を考えていただいておりますけれども、VRSの事務作業をこれ厳格に求めていくということは非常に大事ですね。 VRSの事務負担を自治体でこれ引き受けることも考えておるわけでありますけれども、その場合、自治体でも、今の人員ではなかなかちょっと対応できないというふうな自治体もある。事務に係る費用がどうしてもこれは増えてしまうんだということで、こういった費用について、国が全額これを負担していただけるんだろうかと、そうするこ…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 ありがとうございます。 それでかなり市町村も安心して人を増やして、そしてしっかりと、七月末という通達が何か来ておるようでありまして、私も前、見させていただいたら、なるほどなと、こういう形で市町村に来ているんだなというふうに思っております。何とか七月末を目標に、できればもっと早く、一日でも早く打ち終わるということが非常に大事だというふうに思っておりますので、みんなで頑張っていきたいというふうに思います。 続いて、もう一問、特定接…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 分科会で認めていただいた優先順位だけではなかなかやっぱり国民の理解が広まっていないのかなというふうに思ったりもします。 当然、これ救急隊、消防隊なんかはやっぱり打ってしかるべき人たちですけれども、そういう者も当然打つようにしていくとか、警察官とかそういった人たちもやっぱり必要なんじゃないのかなというふうに思います。 あとは、特定接種とは離れて、いろいろ、市町村長が打った打たないでいろいろと報道等もありましたけれども、そういった…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 ちょっと、生活保護の方々にマイナンバーカードによる資格確認を導入するということですから、ある程度の実態把握というのはまず前もってやってほしかったなというふうに思いますね。 受給者本人にこれマイナンバーカードを持ってもらって、医療機関側にもこれカードリーダーがなかったら駄目なわけでありますけれども、このカードリーダーの活用がなければこれは進まないわけですけれども、そのためにどういった対策を行っていくのか、この点についてお伺いした…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 生活保護受給者の方にこのメリットをやっぱりしっかり説明していくというのは大事なことでありますけれども、これはなかなかケースワーカーの方が説明していくのも大変な作業になるなというふうには思いますが、やるべきことだというふうに思います。ただ、あと、診療機関がまだまだ四割ということでここが非常に厳しいわけでありまして、ここをどうしていくのかというのも大きな課題だというふうに思います。 あともう一点、その生活保護についてなんですけれど…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 もう一点、このことについて質問させていただきたいと思うんですが、生活保護の受給者のうち半数以上がこれ六十五歳以上の方の高齢者になるわけですけれども、制度上、生活保護を受ける高齢者というのは、国保とか後期高齢者医療制度には加入していません。一方、介護保険とか国民年金、これは、高齢者は生活保護を受けていてもその制度の被保険者となっているわけですね。 これ、生活保護を受けている高齢者は、どうして国保とか後期高齢者医療制度にこれ加入で…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○東徹君 それが、果たして本当にそれがいいのかどうかですね、ちょっとまたこれからも質問をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第204回 参議院 議院運営委員会 第29号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 まず、西村大臣にワクチンの接種のことについてお伺いをさせていただきたいと思います。 前回もちょっと質問させていただきましたが、今のワクチンの接種回数ですけれども、二日前を見ましても、やはり半分、目標が一日百万回ですから、その半分も行っていないわけですね。十九日でも四十二万回です。だから、まだまだワクチン接種を進めていく、そのためにはやっぱり打ち手の確保、そのためには薬剤師さんにも接種ができるよ…
第204回 参議院 議院運営委員会 第29号
○東徹君 是非、今有事なんですね、これ。やっぱり、こういう緊急時にそういったことができるような体制をやっぱりつくっていかなきゃならないというふうに思います。今、もう昨日で恐らく亡くなられた方は一万二千人を超えました。一日大体平均しても百人、まあ超えるときの方が多いんですけれども、そんな状況ですから、是非、ワクチン接種を進めるために、薬剤師さんのワクチン接種を可能なようにしていただきたいと思います。 そして、緊急事態宣言の期間ですが、今の…
第204回 参議院 議院運営委員会 第29号
○東徹君 できるだけ感染やっぱり抑えていく。また、中途半端に解除してしまうとやっぱりまた上がっていくということになってしまいますから、できるだけやっぱり抑えていくためには、もうしばらく延長、やっぱりやむを得ないというふうに考えますので、是非、そのことも考えていただき、そしてまたあわせて、支援金ですね、そちらの方もよろしくお願いいたします。 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 昨日、本会議、そしてまた、その前の委員会質疑、ちょっと時間がなくて、一点確認したいことがありましたので、最初に三原副大臣に一点だけ確認をさせていただきたいというふうに思います。 今回、三回目の緊急事態宣言が今出されておりまして、五月末までということであります。当然、GDPも一月から三月期もマイナスということで非常に厳しい状況。そして、これはもうこれまでもずっと言われてきておりましたが、三月のこ…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○東徹君 ちょっと私が聞いたことと、多分御答弁を用意されてきたんだと思うんですけれども。 僕は、三原副大臣は、もう一度聞きます、このチームリーダーになられたのは、今のこの女性の貧困問題とか、そしてまた自殺者数が増えていっている問題、そういったことを何とか改善していくために、少しでも政府がやっているそういった支援策が行き届くように、そういったことを、行き届いて何とかこの問題が少しでもいい方向へ行くようにと思って副大臣としてチームリーダーに…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○東徹君 いや、本当、そうだと思うんですね。 やはり、今本当にこれ緊急事態で大変厳しいときですよ。もちろん、法案の審議も大切ですけれども、当然そういった貧困問題とか自殺者数、どうやってこういった問題を解決していったらいいのかということについて、外部の有識者の方から意見を聞いて、そしてそれを政策に反映していくということ、これ物すごく私は大事だというふうに思います。やはりこれがなかったら駄目だと思うんですね。やっぱり国会議員も、やっぱりまだ…