東中光雄
会議録に記録された「東中光雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,688 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛47 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙4 件
- 住宅・不動産4 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会58 件・58%
- 安全保障委員会13 件・13%
- 議院運営委員会12 件・12%
- 憲法調査会8 件・8%
- 法務委員会4 件・4%
- 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会4 件・4%
※ 全 6,688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 その書いたもんはそういうことじゃなかったですか。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 だから、渡邉さんはそれで結構やと。それで、金丸先生がそれでええと言ってくれんかったらあかんわけだから、金丸さんがオーケーと言うたんで、それで電話したと、こういうことですね。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 その中身は、あなた、調書では、渡邉の所有する東京佐川の株を全部佐川清さんに渡すこと、それから、給料は生活費程度にすることのほかに何ぼかあったと。そのほかの条件というのは……
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 忘れたけれども、あの渡邉さんの調書によるとそういうことが書いてあるんですから、そういうことを含んでおったということですね。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 あったわけですね。 それで、金丸先生はそれで結構やと言うたんで電話をしたということですね。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 電話したけれども途中で切られたんですか。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 そうですか。 それから、もう一点だけ、すいませんが、今の赤松さんとそれから小沢さんとの会談のセットですね、あなたがセットされたと言われたんですが。金丸さんから何のためにその会議をつくってくれと言われたんか。それから、そのホテル西洋の場所を決めたのは……
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 あなたですね。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 だから、金丸さんからどう言って、それであなたが赤松さんにどう言うたかと、電話で。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 紹介はいいけれども、何のために紹介せいと言うんかということを聞きたいんですよ。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 何も言わぬで行くんですか。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 五億円をもろうたといって大問題になっておる、外へも出られない、それなら渡した方の、五億円渡した方は中へ入っておる、その代理人と合わすというんですから……
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○東中委員 はい。
第126回 衆議院 本会議 第10号
○東中光雄君 私は、日本共産党を代表して、九三年度総予算三案に反対の討論を行います。(拍手) 深刻な不況のもと、九三年度の国家予算は、何よりも国民の立場からの抜本的な不況対策を打ち立てることが求められております。 この不況は、我が国全事業所の九九%を占める中小企業の経営と勤労国民の生活を直撃しているのであります。日本共産党は、不況に苦しむ中小企業への抜本的な援助、対策と大企業の横暴への規制を行い、所得減税等によって、GNPの六割を占める…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○東中分科員 私は、阪神高速淀川左岸線と、今春田議員が質問しておられた第二京阪国道に関連して、お聞きしたいと思っています。 それで、最初に、環境庁から来ていただいているのですが、この第二京阪なり、大阪左岸線が建設されようとしているその地域、北河内地域と大阪市内の地域ですが、そこにおけるNOxの環境基準はどういうふうになっているか、あるいは、浮遊粒子状物質、SPMの環境基準はどういうふうになっているか、現状をお聞きしたいと思います。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○東中分科員 一般環境大気測定局関係では大阪市内で五〇%というようなことが言われましたけれども、この北河内地域においても環境基準を達成していると言われましたが、その数値でいいますと、結局は、〇・〇四から〇・〇六の、しかも六に近い側ですね、そういう基準のゾーンの中だということで、達成したとはいってもぎりぎりだ。しかし、自動車排ガス測定地点では、これはもう全く両地域とも達成していないということですね。だから、大気汚染というのは、北河内地域に…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○東中分科員 それで、環境庁は、そういうところでの道路建設あるいはトンネルにおける常温排ガスの問題の処理で、八八年からそういう沿道脱硝装置の開発をずっと進めてこられたようですが、現在の到達点、経過をひとつ明らかにしてほしい。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○東中分科員 それで実際に、例えば日立造船なんかとタイアップ、タイアップかどうか知らぬが、実験をやってきましたね、私もそれを見に行きましたけれども、現在での時点では、環境庁としては実用化についてどういうふうに思っておられるのですか。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○東中分科員 七〇%までいくということですから、技術的には可能だ。問題は、そういう脱硝装置をつくるについて、スペースの問題とそれからコストの問題ということをどれだけ詰めるかということなんじゃないですか。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○東中分科員 それでは、今度は建設省にお伺いするのですが、具体的に淀川左岸線、これは此花地域と今第二期の部分と両方がありますけれども、淀川左岸線の予測交通量はどういうふうにアセスで見ておられますか。