村田秀三
会議録に記録された「村田秀三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,568 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会78 件・78%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会8 件・8%
※ 全 2,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(村田秀三君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 午前に引き続き、一九七八年伊豆大島近海の地震による被害対策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(村田秀三君) どうも大臣ありがとうございました。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(村田秀三君) ただいまの小巻委員の資料問題と集中審議のことにつきましては、後日、理事会に諮って善処いたします。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(村田秀三君) この際、長野参考人にお礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ、長時間にわたり当委員会に御出席をいただきまして、貴重な御意見を賜わりまして、まことにありがとうございました。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(村田秀三君) この際、萩原参考人にお礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ長時間にわたり当委員会に御出席をいただきまして、貴重な御意見を賜わりました。今後の施策の指針にいたしてまいりたいと、こう思います。まことにありがとうございました。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(村田秀三君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十日、柳澤錬造君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君が選任されました。 また、昨年十二月二十二日、佐藤三吾君が委員を辞任され、その補欠として小山一平君が選任されました。また、昨日、柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として木島則夫君が選任されました。 また、本日、松本英一君が委員を辞任され、その補欠とし…
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青木薪次君を指名いたします。 —————————————
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、一九七八年伊豆大島近海の地震による被害について、政府から順次報告を聴取いたします。櫻内国土庁長官。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 次に、末広気象庁参事官。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 四柳国土庁審議官。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 栂野建設省河川局長。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 次に、左近通産省立地公害局長。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) どうも御苦労さまでした。 以上で報告を終わります。なお、本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 一九七八年伊豆大島近海の地震による被害の実情調査のため委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十七分散会
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(村田秀三君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、重ねて委員長の重責を負うことになりました。 今国会もどうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(村田秀三君) これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕