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日本社会党参議院
総発言数
2,568
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1978/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会78 件・78%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 2,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,568 20 を表示
日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 次に、塚田建設政務次官。

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 次に、染谷自治政務次官。

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 以上で本件の説明聴取は終了いたしました。 まことに御多忙のところありがとうございました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 次に、個人災害対策小委員長から、小委員会における調査の経過並びに結果について中間報告いたしたい旨の申し出がありますので、これを許します。古賀小委員長。

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 以上で小委員長からの中間報告は終わりました。 —————————————

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) この際、災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の改正に関する件を議題といたします。 本件につきましては、古賀君から委員長の手元に災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案の草案が提出されております。内容は、お手元に配付のとおりでございます。 本草案の趣旨説明につきましては、ただいまの小委員長の報告にありましたので、省略させていただきます。 これより質疑に入ります。 こ…

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 次に、弔慰金の支給範囲の拡大についてであります。 現行の弔慰金の支給基準は、災害救助法の発動基準とリンクしておりまして、災害の実情から考えて、なお弔慰金の支給範囲を拡大することが必要であろうと思います。この件につきまして政府の見解を求めたいと思います。

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) ただいまの件、きわめてこれ重要でございますので、まことに積極的、前向きで対処されるように、特にお願いを申し上げたいと、こう思います。

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 他に御意見等がございましたら御発言を願いたいと思います。——別に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本草案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本草案に対する意見を聴取いたします。小沢厚生大臣。

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) それでは、本草案を災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案として本委員会から提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、先ほどの小委員長の報告にありました個人災害対策小委員会における検討事項の一覧表を、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/03/13

84参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十分散会 —————・—————

日本社会党1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(村田秀三君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十日、木島則夫君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君が選任されました。 また、本日、原田立君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(村田秀三君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のうち、一九七八年伊豆大島近海の地震による被害対策に関する件について、本日、参考人として中外鉱業株式会社代表取締役社長長野耕造君、地震予知連絡会会長萩原尊禮君、住宅金融公庫理事高橋明君、日本道路公団理事平野和男君及び金属鉱業事業団理事長平塚保明君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(村田秀三君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました一九七八年伊豆大島近海の地震による被害の実情調査のための委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。青木薪次君。

日本社会党1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(村田秀三君) 以上で派遣委員の報告を終わります。 —————————————

日本社会党1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(村田秀三君) 次に、一九七八年伊豆大島近海の地震による被害対策に関する件について質疑を行います。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 伊豆大島近海の地震による被害につきましては、今日各方面から関心が持たれており、その対策が強く要望されておりますことは御承知のとおりでございます。本委員会におきましても、この機会に参考人の…

日本社会党1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(村田秀三君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後十二時三十分まで休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 —————・————— 午後零時三十二分開会