村田敬次郎
会議録に記録された「村田敬次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,663 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1993/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体28 件
- 経済安保6 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会44 件・44%
- 国会等の移転に関する特別委員会42 件・42%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 2,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 事務方も参っておりますが、私は消防を所管をしておりまして、消防についての要望は全国的に極めて高いわけでございます。これはずっと昔から極めて高いわけでございますが、いろいろな施設について御要望申し上げておりました。それが総理が聞き届けていただくところとなって非常に大幅な補正を組んでいただいたと、心から感謝をしておるところでございます。全国の消防も感謝しております。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) お答えを申し上げます。 今日の政治不信は、いろいろな不祥事が相次ぎ、そして政治に対する国民の不信というものが、特に政治資金の問題についての非常な不信感が出た。したがって、これに対してはぜひその政治不信の原因を除かなければならないということで各党が御相談をしていただいて、そして今連日のように真剣な研究がなされておる、このように存じております。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 私は、当時、党の三役、政調会長でございました。したがって自民党を代表して宇野総理に御質問をしたのでありますが、そのときの基調は政治は愛であるということで、選挙制度その他にも触れたと思います。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 変わっておりません。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 五月七日の夜に総理から直接御指示がありました。カンボジアヘ行くようにということで、私は参りますと即答いたしまして、そして官房長官に私がお会いしたのがその日の夜の九時でございます。そして、決定をしたのが五月八日の午前零時五分だったと思います。各方面にも根回しをされて、航空券の手配もつきました。したがって、五月八日の午前十時過ぎには成田を立って、バンコク経由でプノンペンに向かったわけでございます。 目的は、こうい…
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 先ほど角田委員から御指摘がありましたように、喜岡委員御自身が最 近バタンバンやプレイペンや、そしてUNTAC本部にも行っていただいたと思います。したがって、非常に実感の面で共通をしている面があるんではないかと思います。 私は、明石代表と会いまして総理の国連UNTACを御支持を申し上げるというお話を伝え、明石代表は非常に喜ばれました。そして、総理にくれぐれもよろしくというまず最初の出会いがありまして、それから正…
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 今お読み上げいただいてありがとうございました。 私も喜岡委員と同じように八木、谷口両重傷者、そして重傷者に比べれば軽傷ですけれども、決して軽傷とは言えません川野辺、鈴木、四人の方にお会いをして、そして現地の状況等も、表現は違いますが承ったところでございます。高田さんの悲報を悲しんでおります。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 私は帰ってまいりまして、実は今お答えを申し上げた柳井事務局長、それから警察庁の田中総務審議官も参りましたが、田中総務審議官は行くときに私に、全部済むまで行ってまいりますと、こう言って行きまして、まだプノンペンにおっていろいろUNTACと今川大使とともに折衝してくれておりますが、そういった文民警察官の実情というものを非常に心配し、そして危険のないようにということで最大の配慮をしつつあるところだと思います。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) お答え申し上げます。 本会議で後ほど申し上げた御答弁、私はその発言を聞いておりません、これが正しい表現でございます。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 山崎隊長を初め十三人の方からよくお話を聞きました。このときは、現状の非常に厳しい状態、そしてまた時には食糧や水がなくなるようなときもあるということ、そして警備の模様などを詳しく聞きました。そして、その日の夜、今お話のあったボランティアの方、文民警察官の方、自衛隊の方、皆さんにお集まりをいただいて私はお会いをしたわけです。 そのときに、いろんな実情を承ってショックを感じた、こういう表現をしたのでございますが、そ…
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 大変重要な点でございますから、修飾語抜きで申し上げます。私は聞いておりません。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 私は聞いておりません。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 大変重要な点でございますからもう一回ゆっくり申し上げますが、私は聞いておりません。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 私は、帰国いたしましてから、午前中にお話し申し上げたとおり、宮澤総理が全面的にそれを受けていただいて、UNTACの明石代表と交渉をするために柳井局長、警察庁からは田中総務審議官が参りまして、そして文民警察官あるいは派遣要員の安全を守るためにベストを尽くしておるところでございます。 私が帰りましてから聞きましたのは、現地の文民警察官は、山崎隊長以下、村田大臣が来たからおやじに話すような気持ちで一生懸命訴えたんだ…
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 総理はベストを尽くしていただいております。UNTACもベストを尽くしていただいております。私も微力でございますが一生懸命に対応しておるところでございます。(発言する者あり)
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 喜岡委員が再三お聞きになるのは、喜岡委員が誠心誠意お聞きになっていただいておるというのはよくわかります。私も誠心誠意お答えを申し上げておるのでございまして、その言葉は聞いておりません。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 私は、帰国をいたしましてから参議院本会議における答弁について新聞記者からも聞かれました。そして私は、名誉を重んじる日本の警察官がそんなことを言うはずがないというようなことをあるいは言ったのかと思います。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 上司に対する信頼、それから私の部下に対する信頼、それは私は人間として及ぶ限りやっておると思いますし、また行っている間あらゆる機会をつかまえてお話を聞いたり、そして折衝をしておりますし、帰ってからも総理のもとで一生懸命やっておるところでございまして、私は、上司に対する信頼、部下に対する信頼は、及ばずながら懸命に努めておるつもりでございます。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 警察庁長官以下、私を含めて、私が委員長でありますが、そして警察庁長官以下部下を完全に信頼しておりまして、そのためのベストを尽くしておると思います。それは、田中総務審議官が行くときに、私は任務を終わるまで帰ってまいりません、こういうふうにきっぱり言っておるところでも明らかでありますし、私は部下を完全に信頼しておる、そして私の言動から部下が不信の念を起こすようなことはないと思っております。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(村田敬次郎君) 私は、喜岡委員がお体を張って現地に行かれたことをよく知っています。そして、危ないところにも行っていただいたということも知っておりますし、いろんな方に会っていただいたということも知っております。したがって、喜岡委員が誠心誠意、今、質問をぶつけていただいた、大変心から感じるものでございますが、私も三十日のお葬式には行くつもりでおります。 私の近親者にも戦死者がおりまして、あなたのお気持ちは全く私の気持ちだろうと思…