村田敬次郎
会議録に記録された「村田敬次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,663 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1980/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体28 件
- 経済安保6 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会44 件・44%
- 国会等の移転に関する特別委員会42 件・42%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 2,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○村田主査代理 以上で伊賀定盛君の質疑は終了いたしました。 次に、新井彬之君。
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○村田主査代理 以上で新井彬之君の質疑は終了いたしました。 次に、清水勇者。
第91回 衆議院 予算委員会 第18号
○村田委員長代理 これにて岡本君の質疑は終了いたしました。 次に、藤原ひろ子君。 〔村田委員長代理退席、委員長着席〕
第91回 衆議院 予算委員会 第18号
○村田委員長代理 これにて藤原君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢貞享君。
第91回 衆議院 予算委員会 第17号
○村田委員長代理 ただいまの坂井君のお申し出につきましては、理事会において検討いたします。
第91回 衆議院 予算委員会 第16号
○村田委員長代理 この際、中川君より関連質疑の申し出があります。津川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。中川利三郎君。
第91回 衆議院 予算委員会 第16号
○村田委員長代理 これにて西中君の質疑は終了いたしました。 次に、八木昇君。
第91回 衆議院 予算委員会 第15号
○村田委員長代理 これにて米沢君の質疑は終了いたしました。 次に、川崎寛治君。
第91回 衆議院 予算委員会 第14号
○村田委員長代理 どうですか、資料は。
第91回 衆議院 予算委員会 第14号
○村田委員長代理 この際、上田君より関連質疑の申し出がありますので、これを許します。上田卓三君。
第91回 衆議院 予算委員会 第13号
○村田委員長代理 理事会で検討いたします。
第91回 衆議院 予算委員会 第13号
○村田委員長代理 この際、清水勇君より関連質疑の申し出がありますので、これを許します。清水勇君。
第91回 衆議院 予算委員会 第13号
○村田委員長代理 これにて久保君、清水君の質疑は終了いたしました。 次に、井上一成君。
第91回 衆議院 予算委員会 第12号
○村田委員長代理 ただいま川俣君から御提案のありました件につきましては、理事会において検討させていただきます。
第91回 衆議院 予算委員会 第12号
○村田委員長代理 これにて兒玉君の、質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。
第91回 衆議院 予算委員会 第12号
○村田委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第91回 衆議院 予算委員会 第12号
○村田委員長代理 速記を始めて。
第91回 衆議院 予算委員会 第11号
○村田委員 お許しをいただきまして、現在問題になっております経済、財政その他数点について御質問をさせていただきたいと思います。 六〇年代は黄金の時代と言われておりました。そして七〇年代は崩壊と幻滅の七〇年代ということを言っております。また、新経済社会七カ年計画では激動の七〇年代ということを言っておりますが、八〇年代について不透明の八〇年代とか危機の八〇年代とかいうことが言われておるわけでございます。まさにこの経済あるいは社会情勢の基調を…
第91回 衆議院 予算委員会 第11号
○村田委員 ただいま大蔵大臣から答弁がございましたように、景気の基調は悪くない。月例経済報告においてもその点は認められておるわけでございますが、問題は物価でありまして、これは大蔵大臣が指摘をされたとおりでございます。したがって、五十五年度の経済運営の基本的なスタンスと申しますか、その姿勢は、景気と物価を両にらみしながら、物価の方に重点を移していくということでございましょうか。その辺の財政運営の態度をお伺いしておきたいと思います。
第91回 衆議院 予算委員会 第11号
○村田委員 そこで、日銀総裁にお伺いをしたいのでございますが、最近日銀総裁は「エコノミスト」等に寄稿しておられます。 〔小宮山委員長代理退席、委員長着席〕 これを注意をして読ませていただきました。そしてその中で、先行きは不透明だ、そして物価の安定というものをどうしてもやっていかなきゃならないということを指摘をしておられるわけでありまして、日銀総裁には、公定歩合の引き上げの問題その他、きょうもたびたび野党の先生方からも質問があったわけでご…