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社会保険庁長官参議院衆議院
総発言数
714
直近の所属会派
直近の役職
社会保険庁長官
直近の発言日
2006/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会88 件・88%
  • 財務金融委員会10 件・10%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 714 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

714 20 を表示
社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 文書偽造のおそれはあると考えます。

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 本人の方から謝罪があったということで、現在の段階では告発は考えておりません。(発言する者あり)失礼しました、被保険者に対してでございます。

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 してございません。

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 非公表とした理由につきましては、当該被保険者宅を訪問しまして、経過説明と謝罪を行わせていただきました。そして、御理解を得たということで、改めて免除申請書の提出がございまして、公表を差し控えたということでございます。

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 板橋の事務所でございます。

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 先ほど申し上げました平成十七年七月十四日、受理したときでございます。

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 受理があった後は私のところへ報告来ますから、したがいまして、間違いなく、サービス推進課というところへ報告が上がりまして、それから私のところへ参りますので、その日にちがこの受理日だというふうに思います。(長妻委員「いつ知ったんですか。村瀬長官が知った日、板橋のこと」と呼ぶ)今すぐ、何日に知りましたということは、七月十四日に本件があれば、それに合わせて私のところへ来る形になると思います。(長妻委員「大体七月ですか」と呼ぶ)…

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 申しわけないんですが、詳細は確認しておりません。

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 二月に知ったというのは京都の案件ということでお話し申し上げました。 今回の部分につきましては……(発言する者あり)

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 今回の案件については先ほど申し上げた十七年の七月十四日ということで、これにつきましては、先ほど申し上げましたように、LANですべての事務所に公表をしております。庁内LANということでございます。(長妻委員「だめだめ、午前中と違いますよ」と呼ぶ)

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 先ほど午前中にお答え申し上げましたのは、京都の案件を含めて、免除申請……(発言する者あり)いや、私はそういうふうに確認しております。それに対して二月ということでお話を申し上げております。(発言する者あり)

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 まず、本件についてお話し申し上げたいと思うんですが……(発言する者あり)

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 板橋の件につきましては十七年の七月に事故案件として処理いたしまして、本件につきましては個人の事故として処理をしております。 したがいまして、京都の案件とは違うという判断をしております。(発言する者あり)

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 午前中にも申し上げましたように、今回の問題点、申請書の偽造という観点からいきますと、京都で起こりました案件を確認した上で、私はそのときに知っております。したがって、その部分が、免除申請を含めた、本人の確認をなくて承認をしたという形で認識をしております。 それから、板橋の問題につきましては、先ほど申し上げましたように、個人の事件という判断をしておりまして、京都は組織的な問題だということでの認識で、組織的に起こったという判…

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 まず、免除申請全体の不適切な部分があるということは、ここに書いてございますように、平成十七年の七月十四日、個別案件として確認をしております。 ただ、組織的な問題として起こったという観点で確認したのは、京都の案件が発生した二月でございます。(発言する者あり)

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 まず、午前中の答弁でございますけれども、流れの中で、京都、大阪の案件を含めて現実にこういうことが起こっていることはということは、私の認識は、組織的な形で免除をしていたという前提でお答えをしております。したがいまして、もし、誤解を与える、また間違った判断をしているというのであれば、おわびを申し上げたいと思います。 そして、先ほど申し上げました板橋の案件というのは、個別の案件、一国民年金推進員が起こしたということで判断をし…

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 まず、午前中に答弁させていただきましたのは、議事録にも書いてございますように、二月、五月ということで、京都の案件等の形でお答えを申し上げております。したがいまして、そういう案件というのは、それを私としては指して御答弁をさせていただいているということでございます。 したがいまして、個別案件で問題があったということであれば、先ほどお話がありましたように、板橋である七月の案件というのは当然承知をしておりましたので、その部分は…

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 認めたというよりも、結果を聞いて、わかったということでございます。

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 本件については、先ほども申し上げましたように、当該被保険者宅を訪問しまして、経過を説明、謝罪を行い、御理解を得たということで、改めて免除申請があった、こういう観点を含めて公表を控えさせていただいたということでございます。(長妻委員「だれが提案したんですか。ちょっと委員長」と呼ぶ)

社会保険庁長官2006/05/26

164衆議院 厚生労働委員会 第25号

○村瀬政府参考人 先ほどから申し上げておりますように、後刻報告があって、それを是認したということでございます。