村瀬清司
会議録に記録された「村瀬清司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 714 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 社会保険庁長官
- 直近の発言日
- 2006/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会88 件・88%
- 財務金融委員会10 件・10%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 714 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 すべての問題が上がっているかどうかというのは私はわかりませんので、私のところには相当な件数がいろいろな形で上がってきます、したがって、それをそれなりにという表現をさせていただきました。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 今回の案件で、例えば三重でございますけれども、三重の件は残念ながら我々に報告する前にマスコミの方で報道されたわけでございまして、そういう点では、私は上がってくるというふうに思っていましたけれども、まだ上がってこない分が残っているというふうに言わざるを得ないと思います。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 一つは、国年事業室長からメールで出しております。そして、不祥事案件という形でサービス推進課から、各事務局、事務所で例えば事務処理の間違いであるとかいろいろな形の不備案件がございます、その中でこういうことがあったということで開示をしてございます。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 水曜日にNEWSこくねんでということで申し上げまして、後ほど精査をしましたら、NEWSこくねんでは入っておりませんでしたので、先生のところには、たしかおわび等を兼ねて事実関係を御報告申し上げたというふうに思います。訂正をさせていただきたいと思います。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 まず、先ほどから申し上げていますように、二十七日に、各事務局、事務所単位でどういうことが行われているかということで、全部持ち寄って会議をいたします。そのときに、途中経過を含めて全部確認をしたい。その中でまず一つやらなきゃいかぬことは何かというと、一番急ぐことは、やはり免除を承認しているという形が残ってございます、これを早く廃止して、その方々がさらに免除が必要であれば申請をいただく、この手続をとることが一番大事だと思いま…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 現在、現状把握を最優先でさせていただいております。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 二十七日に、各事務所、事務局単位ですべて取り寄せますので、その段階において私はできるというふうに思っております。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 損保ジャパンの検査につきましては既に私が退任後でございますので、詳細については私自身は損保ジャパンからも聞いておりませんし、わかりません。 それから、十四年の安田火災の時点におきましては、当時は私の記憶でいきますと常務執行役員の職だったんじゃなかろうかと思いますけれども、このときについては、案件が、こういうことがあったということは、当然役員の一員として聞いております。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 まず、損保ジャパンでどういうことがどの時期にどこの部署で起こったというのは、私は全く聞いておりません。したがいまして、お答えのしようがないというのが今の現状でございます。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 まず、中部本部長というのは愛知、岐阜、三重の責任者です。静岡本部長というのは静岡県の責任者です。そして、自動車開発一部長というのは、実は某自動車メーカーさんを担当する部長でございます。したがいまして、そこで営業活動は当然しております。そのところはどうなったかというのは、先ほど申し上げましたように、私自身は今回の問題で聞いておりませんので、わかりません。ただ、私自身は、今までそんなことをやったつもりは当然のことながらござ…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 まず、私自身の任命権者は大臣でございまして、まず私がやらなきゃいかぬことは何かといいますと、現状を明確に把握して、すぐ対策を講じること、これが私の責任だというふうに思っております。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 十七年度の免除というのは六月末までにすべてを完了するという形になります。 したがいまして、現在免除の承認を受けられている方で、申請をされていない方、この方々についてはすべてを取り消しまして、六月中にすべて再免除申請書を出していただくような形の手続をとって、その中で出てきたものを承認させていただく、こういう手続をとりたいというふうに思っております。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 まず、早く免除取り消しをさせていただく必要があると思います。そして、今おっしゃったように、時期的にどうしてもこちらサイドの理由で間に合わないということであれば、延長ができるかどうか、これはちょっと詰めさせていただきたいと思います。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 現段階で、京都、大阪、三重と同じようなケースというのは、私のところへは報告は来ておりません。 前回、パターンとしまして、先に承認をさせていただいて、後から申請書を添付した、こういう部分、それから、委任を受けた上で、これは電話の確認だとかいうのを含めてですが、申請書を書いて免除をした部分、こういう部分につきましては具体的な数値で来ております。 ただ、これについては、先ほど申し上げましたように、全体像を、明日、待っていただ…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 とるのは、各事務局から事務所を含めて何をやってきたというのを報告を受けて、しっかり責任を持ってもらいますから、それ以降出てきたということになりますと、隠していたかどうかという話でございまして、私は全く隠すつもりはございませんので、それだけは申し上げたいと思います。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 本資料は、私の方が指示をして、不祥事案件については事務所を含めて全部開示をして、不祥事というよりも事務処理誤りが中心でございますけれども、基本的にこういう事務処理の誤りがないようにしようということで指示を出しているわけでございまして、当然知っております。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 ここに書いてございます板橋の案件というのは、架空の免除申請書の作成を国民年金推進員がしたというケースでございます。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 ここに書いてございますように、七月の十四日に受理をしているということでございます。(長妻委員「何年の」と呼ぶ)平成十七年でございます。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 ここの表題に書いてございますように事件・事故という形でございますので、これは当然事件でございます。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○村瀬政府参考人 当該推進員は、既に退職後に発覚をいたしまして、それで処分ができなかったという件でございます。