村沢牧
会議録に記録された「村沢牧」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,597 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 農業4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会79 件・79%
- 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 6,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(村沢牧君) 御異議がないと認め、さよう取り計らいます。 以上で派遣委員の報告の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(村沢牧君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時三十二分開会
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(村沢牧君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(村沢牧君) 本日の調査はこの程度にて、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会 —————・—————
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、下田京子君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 —————————————
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 六月二十五日からの梅雨前線豪雨による災害状況及び五月末から六月上旬にかけての降霜、降ひょう等の被害状況とその対策について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。川俣国土庁長官官房審議官。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) 大坪農林水産大臣官房審議官。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) 以上で報告の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) はい。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) 以上をもちまして午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩、 —————・————— 午後一時七分開会
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) 国土庁で答弁するんですか、臨調ですか、どっちですか。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) 理解していいじゃなくて、どういうふうになっているのかやっぱり答弁してください。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(村沢牧君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時四十七分散会 —————・—————
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○村沢牧君 政府の資料によっても、五十五年度米の生産費は六十キロ当たり一二・二%もアップをしており、逆に農業所得は一七%も減っておる。加えて農民が冷害等で苦しんでいる実態を大臣は十分承知しながら、ことしの米価を上げてくださいという農民、農業団体の切実な要求を無視して、五十六年米価を捉え置き諮問をしたということは全くもってけしからぬことであります。大臣は一体何を考え、何を根拠にして捉え置きなどという諮問をしたんですか。
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○村沢牧君 米価は、食管法によって、米の再生産を確保することを旨として、生産費・所得補償方式で決めなければならない。しかし、ことしの諮問米価は、据え置きという方針を先に出して、算定方式を後で考えた逆算米価であります。だから、物価や労賃が現実に上がってるにもかかわらず、米価はたったの十五円しか上がらない。大臣、こんな考え方、米価の決定方法でいいのか。これは食管法に反するという暴挙であるだけでなくて、農民を余りにもばかにしたやり方ではないの…
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○村沢牧君 大臣の考え方は、日本農業を発展をさせることではなくて、日本農業を縮小再編成をし、さらに破壊に導くものであるというふうに私は断ぜざるを得ませんが、このことについては後ほど指摘をいたします。 そこで、算定方式を変えないで、昨年の算定方式をそのまま使ったとするならば、五十六年の米価は幾らアップになるんですか。数字だけで結構です。
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○村沢牧君 数字だけでいいです、あとは、細かいこと聞きますから、時間がないから。
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○村沢牧君 逆算方式の不当性については後ほど指摘をしてまいりますが、昨年どおりに計算をしたら一一・七%のアップになる。先ほど統計情報部から発表がありましたように、米を生産するすべての経費が上がっているのです。にもかかわらず、算定方式を変えて据え置きをするなんてということについて、大臣は一体どのように責任を感ずるんですか。農民や農業団体に対して申しわけないというふうに思いませんか。
第94回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○村沢牧君 農林水産省は、食管法の規定の一部に、その他の経済事情もしんしゃくして米価を決めるという規定があるのを、余りにも拡大解釈して身勝手な方針をとっているわけです。一体、米をつくる農民の経済事情はどのように配慮したんですか。農業所得は五十四年も五十五年も著しく減少しておる。さらに農外所得も、あるいは出かせぎ所得の伸びも大変大きく落ち込んでおるんです。そのために農民は苦しんでいる。一体、自分だけの経済事情をしんしゃくしているのであって…