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自由民主党参議院
総発言数
1,384
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会71 件・71%
  • 運輸委員会24 件・24%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,384 20 を表示
自由民主党1964/12/17

47参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(村松久義君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(村松久義君) 速記を始めて。 では、他に御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めて差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(村松久義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。(「なし」と呼ぶ者あり)別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。農業共済再保険特別会計の歳入不足をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(村松久義君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 大蔵委員会 第5号

○委員長(村松久義君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 この際、暫時休憩をいたします。 午後三時三十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

自由民主党1964/12/15

47参議院 本会議 第6号

○村松久義君 諸君のお許しを得まして、議員一同を代表して、原島宏治議員に対し、弔辞を呈したいと存じます。 議員公明党委員長原島宏治君は、本月九日急逝せられました。原島君の訃報は、まさに青天のへきれきでございまして、同僚議員といたしまして、まことに痛惜のきわみでございます。 ここに原島君の御生前をしのび、つつしんで哀悼の意を表したいと存じます。 原島君は、明治四十二年東京都に生まれ、昭和四年東京府立青山師範学校卒業後は、永年にわたり、数多…

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 交付税及び譲与税配付金持別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、昨十四日衆議院から送付せられ、本委員会に付託されました。 では、昨日に続き、本案の質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) 木村委員に申し上げますが、この問題についてはもう一言だけにしてください。

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) 速記を始めて。 もう一言だけ聞いてください。

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) 大蔵大臣、退席してもけっこうでございます。 ほかに御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) 御異議ないと認めます。 では、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) ほかに御意見もないようでありますから、討論は終局いたしたものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任を願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/15

47参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(村松久義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会 —————・—————

自由民主党1964/12/14

47参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(村松久義君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二日、増原恵吉君が辞任され、その補欠として津高壽一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/14

47参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(村松久義君) 交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案(予備審査)を議題といたします。 本案の提案の理由の説明は、去る八日、聴取いたしました。 それでは、補足説明を聴取いたします。法規課長赤羽桂君。

自由民主党1964/12/14

47参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(村松久義君) 補足説明は終わりました。引き続いて本案の質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1964/12/14

47参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(村松久義君) それは影響まで資料として要求されますか。

自由民主党1964/12/14

47参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(村松久義君) どうです、可能な範囲はあなた方、どういうふうに考えておられますか。例をあげて、事項、金額といった程度じゃだめかな。