村松久義
会議録に記録された「村松久義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会71 件・71%
- 運輸委員会24 件・24%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 承知しました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 速記を始めて下さい。
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 大倉委員議事進行許します。
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) どうです、理事さんのお考えは。
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 松浦君の質問は留保のまま、本日の船舶職員法の一部を改正する法律案の審議は次回に譲りたいと存じます。 ちょっと速記をとめて。 〔午後二時七分速記中止〕 〔午後二時五十分速記開始〕
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) では速記を始めて。 —————————————
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 運輸事情等に関する調査を議題といたします。質疑の通告がございますので、この際御発言願います。
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 本日のこの問題に対する質疑はこの程度にいたします。 —————————————
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 次に、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案に対する質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後四時五十六分散会 —————・————— 三月二十二日本委員会に左の案件 を付託された。一、日本国有鉄道法の一部を改正する 法律案(予備審査のための付託は二 月三日)
第40回 参議院 本会議 第13号
○村松久義君 ただいま議題となりました南大東島における高層気象観測に必要な物品の譲与に関する法律の一部を改正する法律案および日本観光協会法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、南大東島における直属気象観測に必要な物品の譲与に関する法律の 一部を改正する法律案について申し上げます。 現行法は、琉球政府の行なう南大東島における高層気象観測に必要な物品を譲与することができるよう、財政…
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) ただいまより委員会を開会いたします。 まず、船舶職員法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引き続き質疑を行ないます。
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) 松浦君にお答えいたしますが、その前に運輸大臣より発言を求められておりますから、御発言を願います。
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) 〇お答えいたします。 ただいまの御要求はごもっともなことだと思いますが、ただ、今議案の審査中でございますので、したがって、議案に直接関係のあるものはもちろん考えなきゃならぬと思いますが、当委員会の運営といたしましては一般運輸事情等に関する調査をいたしておりますので、その際にお譲りを願うこともあり、また、ただいまの大臣の発言によりますると、あなたの問題にしておられる問題は、やがて提案をするということになっております…
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) よく存じております。海運の企業合理化の問題もあるということはよく存じております。
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) したがって、時期については、あなたの御要求を満たし得る時期があるということを申し上げておるのです。どうでしょう、予算委員会終了後にひとつ理事会に諮って、さらにあなたのおっしゃるような広範なる運輸行政全般に関する御発言をなさる機会があると思いますから、そのときに譲っていただきたいと思います。
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) 理由に「かんがみ」という言葉を使っております。したがって、時期がございますから……。
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) 内容については、いろいろありますから、そこで、時期はあなたのおっしゃるように、予算委員会の終了後において大臣をそろえたい、こういう御趣旨をくみまして、その時期には、ちょうど大臣の言われるような直接の問題が出て参ります。したがって、その機会にお譲りを願いたい、こういう趣旨でございます。
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) よくわかりました。よって理事会においてこれを決定いたしたいと存じます。
第40回 参議院 運輸委員会 第16号
○委員長(村松久義君) 問題は、——これはちょっと速記をとめていただきましょう。 〔速記中止〕