村松久義
会議録に記録された「村松久義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会71 件・71%
- 運輸委員会24 件・24%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) はい承知しました。それで、緊急問題をひとつやって下さい。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 呼んでおりますが、ただいま建設審議会に出席中でありますから、やがて参ります。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) けっこうです。お続け下さい。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 運輸大臣が参りましたから、運輸大臣に質問をして下さい。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) ちょっと相澤君、ひとつ運輸大臣に対する質疑を先にしていただきますか。先ほどの経営の根本のなには、あれは別にやりますから触れないで、率直にひとつやって下さい。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) この程度で、ほかに特殊な質疑がなければ……。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) ですから、お聞きになる点を率直にお聞き下さって……。今までの意見を聞いていますと、非常に該博なる知識を……
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) しかし、国鉄の経営の根本方針等については、他の機会にやるということにお話していますから、どうかそれだけ率直にひとつお聞きになって、そうしてあとの判断はおまかせいたします。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 質疑はこれで終了いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) では速記を始めて。 —————————————
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 次に、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたしましす。 前回に引き続き質疑を行ないます。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 金丸君に申し上げますが、運輸大臣に対する質問を先に願いたいと思います。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 午後は三時再開のことにして、暫時休憩いたします。 午後一時五十分休憩 —————・————— 午後四時五十三分開会
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 委員会を再開いたします。 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行ないます。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 相澤君、重複を避けてひとつ願いますよ。
第40回 参議院 運輸委員会 第18号
○委員長(村松久義君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にいたしまして、散会いたします。 午後七時十七分散会
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) ただいまより委員会を開会いたします。 船舶職員法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引き続き質疑を行ないます。
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 松浦君にちょっと申し上げますが、衆議院の本鈴が鳴りましたので、できるだけ簡単に願っておきたいと思います。
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 運輸委員会 第17号
○委員長(村松久義君) 速記を始めて下さい。 衆議院の本鈴が鳴りましたから、どうぞひとつ……。