村岡兼造
会議録に記録された「村岡兼造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,524 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1988/12/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会29 件・29%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 外交・防衛委員会21 件・21%
- 本会議8 件・8%
- 平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村岡委員長代理 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、前国会どおり、当委員会にお手元の印刷物にありますとおりの五小委員会を設置するごととし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村岡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割り当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 —————————————
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村岡委員長代理 なおまた、日本共産党・革新共同の方には、前国会どおり、各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことにいたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村岡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村岡委員長代理 次に、議事進行係は、従前どおり自由民主党にお願いすることとし、同党の自見庄三郎君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村岡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村岡委員長代理 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村岡委員長代理 それでは、本日の本会議は、午前十時五十分予鈴、午前十一時から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十六分休憩 ————◇————— 午前十一時三十分開議
第113回 衆議院 本会議 第22号
○村岡兼造君 ただいま議題となりました国会に置かれる機関の休日に関する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 この法律案は、国会に置かれております機関につきまして、行政機関、裁判所等と同様に、週休二日制を推進することを目的として土曜閉庁方式を導入しようとするものであります。 その内容について、概要を御説明申し上げます。 第一は、日曜日並びに毎月の第二及び第四土曜日、国民の祝日に関する法律に規定する休日、十二月二十九日から翌…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○村岡委員 自由民主党で取りまとめました起草案につきまして、簡単に御説明申し上げます。 まず第一に、国会議事堂等周辺地域、すなわち国会議事堂周辺地域並びに指定された政党事務所周辺地域及び外国公館等周辺地域における拡声機の使用については、当該地域の静穏を害するような方法での拡声機の使用を規制しようとするものであります。 第二に、内閣総理大臣は、衆議院議長または参議院議長のいずれかの要請があったときは、衆議院議員または参議院議員が所属してい…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○村岡委員 昭和四十五年以来、国会においてしばしば右翼による国会周辺における拡声機騒音の問題が取り上げられ、その規制のあり方について検討が行われてきたことは、御質問のとおりであります。 事は憲法第二十一条の表現の自由にかかわる事柄でございますので、慎重に事態の推移を見守ってまいりましたが、その後も国会周辺のみならず、特定の外国公館周辺等においてもその街宣活動は一向に鎮静化しないという状況が続いております。このような状況を踏まえまして、こ…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○村岡委員 ただいまの御質問につきまして、本法は、デモについての規制を目的とするものではなくて、あくまでも当該地域における拡声機の使用の規制について定めるものであります。 現在、東京都公安委員会の許可を受けて国会議事堂周辺で行われている労働団体等によるデモにつきましては、そこで使用される拡声機の場合、通常はその音量、使用の形態等から見まして、本法による規制の対象には当たらないものと考えられます。また、国会請願につきましては、憲法上平穏な…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○村岡委員 御質問の趣旨は我々といたしましても十分理解できるところでありますが、先ほどお答えいたしましたとおり、国会請願につきましては、憲法上平穏な請願が保障されているところでありまして、国会請願に伴って静穏を害するような方法で拡声機が使用されるということは、通常あり得ないと思われます。したがいまして、第五条で適用除外事由として規定するよりも、確認的に規定するのが適当と考え、第八条第二項にその旨を定めた次第であります。 以上であります。
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○村岡委員 この法律は、右翼の街宣活動による拡声機の使用によって、国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏がしばしば害されている事実を契機として立法しようとするものでありますということは、先ほども申し上げました。しかし、この法律により規制される行為は、それらの地域において静穏を害するような方法で拡声機を使用する行為一般であり、特に限定しておりません。いわゆる右翼の街宣活動による拡声機の使用のみが規制されるわけではないということを…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○村岡委員 御質問のとおり、第一条において「国会の審議権の確保」といいますのは、国会における本会議や委員会における審議が円滑に行われるというだけではなくて、国会や政党本部における国会審議のための議員活動が騒音により支障を来すことになれば国会における審議権も十分に確保できないということになりますので、これらの議員活動が円滑に行われることも当然含むものと考えております。 以上であります。
第113回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○村岡委員 自由民主党で取りまとめました議院証言法の改正案につきまして御説明申し上げます。 まず第一に、証人が疾病その他の理由により議院に出頭することが困難な場合、特に必要なときに限り、議院外で証人尋問を行えるようにしようとするものであります。 第二に、証人を喚問するに当たっては、国内にある者については五日、外国にある者については十日前までに、あらかじめ証言を求める事項等を通知するようにしようとするものであります。 第三に、証人は許可を…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○村岡委員 御承知のとおり、公聴会の開会については、国会法第五十一条に、重要な歳入法案では公聴会を開かなければならないと規定されております。税制改革六法案の中には、重要な歳入法案が含まれております。また、国民が国会審議に参加できる貴重な制度が公聴会でもあります。 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました税制問題等に関する調査特別委員会からの公聴会開会について、承認すべきものと決定されるようお願いをいたします。
第113回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○村岡委員 自由民主党を代表して、動議を提出いたします。 本日の本会議においては、内閣提出、税制改革法案、所得税法等の一部を改正する法律案、消費税法案、地方税法の一部を改正する法律案、消費譲与税法案及び地方交付税法の一部を改正する法律案の趣旨説明を聴取し、これに対する質疑を行うことを望みます。
第112回 衆議院 本会議 第24号
○村岡兼造君 ただいま議題となりました国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 この法律案は、議員の任期満限または衆議院の解散により身分を喪失する国会議員の秘書に係る健康保険及び厚生年金保険の適用について、その特例措置を講じようとするものであります。 その内容は、議員の任期満限または衆議院の解散による選挙後再就職する秘書については、これらの期間中、給料が支給される場合に限り、…
第112回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○村岡委員 自由民主党を代表して、動議を提出いたします。 本日の本会議においては、内閣提出、教育公務員特例法及び地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことを望みます。