村山達雄
会議録に記録された「村山達雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,006 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1976/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 防衛5 件
- 住宅・不動産5 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会65 件・65%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 本会議5 件・5%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 6,006 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 これより採決に入ります。 昭和四十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十八年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十八年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十八年度政府関係機関決算書を議決案のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 起立多数。よって、議決案のとおり決しました。 次に、昭和四十八年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和四十八年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件について討論に入るのでございますが、別に討論の申し出もございませんので、これより順次採決いたします。 まず、昭和四十八年度国有財産増減及び現在額総計算書は、是認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 起立多数。よって、本件は是認すべきものと決しました。 次に、昭和四十八年度国有財産無償貸付状況総計算書は、是認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 起立多数。よって、本件は是認すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 この際、各国務大臣から順次発言を求めます。 まず、大平大蔵大臣。
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 次に、坂田防衛庁長官。
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 次に、前田科学技術庁長官。
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 次に、早川厚生大臣。
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 次に、浦野労働大臣。
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 次に、中馬建設大臣。
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 次に、天野自治大臣。
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○村山委員長 以上をもちまして、各国務大臣からの発言は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第77回 衆議院 決算委員会 第14号
○村山委員長 これより会議を開きます。 この際、委員会を代表して、私から一言大蔵大臣に申し上げます。 御承知のとおり、当決算委員会は本日午後一時から開会予定としておりましたが、大臣の都合により委員会の開会がおくれ、審査に支障を来しました。今後かかることのないよう厳重に御注意いたします。大平大蔵大臣。
第77回 衆議院 決算委員会 第14号
○村山委員長 昭和四十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十九年度政府関係機関決算書並びに昭和四十九年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和四十九年度国有財産無償貸付状況総計算書の各件を一括して議題といたします。 大蔵大臣から各件について概要の説明を求めます。大平大蔵大臣。
第77回 衆議院 決算委員会 第14号
○村山委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。佐藤会計検査院長。
第77回 衆議院 決算委員会 第14号
○村山委員長 これにて昭和四十九年度決算外二件の説明聴取を終わります。 —————————————
第77回 衆議院 決算委員会 第14号
○村山委員長 次に、大蔵省所管及び大蔵省関係の各政府関係機関について審査を行います。 まず、大蔵大臣から概要の説明を求めます。大平大蔵大臣。
第77回 衆議院 決算委員会 第14号
○村山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。田代会計検査院第一局長。