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日本社会党・護憲民主連合内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
5,495
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1991/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 宗教法人等に関する特別委員会51 件・51%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 5,495 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,495 20 を表示
日本社会党・護憲共同1991/05/07

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○村山委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 倉田栄喜君外四名提出、消費者保護基本法の一部を改正する法律案 及び 物価問題等に関する件 の両案件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1991/05/07

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じましたときは、派遣委員の選定、派遣地、派遣期間等につきまして、委員長に御一任願い、議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1991/05/07

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じましたときは、その人選並びに所要の手続につきまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1991/05/07

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○村山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福永信彦君。

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 次に、岡崎トミ子君。

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 次に、武部文君。

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ────◇───── 午後三時八分開議

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川信君。

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 次に、倉田栄喜君。

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 次に、菅野悦子君。

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 次に、柳田稔君。

日本社会党・護憲共同1991/04/25

120衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○村山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会

日本社会党・護憲共同1991/03/12

120衆議院 内閣委員会 第6号

○村山(富)委員 何か官房長官が記者会見の都合があって時間がとれないので先にしてくれという話ですから、順序を変えて先にさしてもらいたいと思うのです。 私は、この国会における予算委員会の議論を聞いておりまして、この内閣委員会は自衛隊法の主管の委員会ですから、この委員会で真剣に自衛隊法の問題について、とりわけその百条の五の問題について議論をすべきではなかったかというふうに思うので、きょうはひとつその問題を掘り下げてやってみようかなと思ってい…

日本社会党・護憲共同1991/03/12

120衆議院 内閣委員会 第6号

○村山(富)委員 議事録をよく見ますと、この政令の効力を失するのはどういう場合かということがいろいろ議論されているわけです。その政令の目的とするような情勢が完全になくなったということが明確になれば、この政令の効力は失効する、こういうふうに答弁をされている向きもあるわけです。参議院における総理の答弁は、「国際機関の正式な要請もなくなり、完全になくなったときにこの政令は失効させる」というものであってという解釈をしているわけです。ですから、国…

日本社会党・護憲共同1991/03/12

120衆議院 内閣委員会 第6号

○村山(富)委員 そうしますと、IOMだけではないと思うのですね、いろんな国際機関から要請があることがあるのでしょうけれども。今までIOMも含めて、自衛隊の輸送に対する派遣について具体的に要請があった事実があるか、これからもその要請があると判断をされますか、どうなんですか。

日本社会党・護憲共同1991/03/12

120衆議院 内閣委員会 第6号

○村山(富)委員 外務省、どうですか。

日本社会党・護憲共同1991/03/12

120衆議院 内閣委員会 第6号

○村山(富)委員 これまでも来ていなかったですね。これから来るかもしれないという判断の根拠は何ですか。

日本社会党・護憲共同1991/03/12

120衆議院 内閣委員会 第6号

○村山(富)委員 具体的にお聞きして恐縮なんだけれども、今あなたがおっしゃった国際機関というのは、どういうものが考えられるわけですか。

日本社会党・護憲共同1991/03/12

120衆議院 内閣委員会 第6号

○村山(富)委員 これは判断の問題だから、言うたって見解が違うといえばそれまでの話だけれども、湾岸戦争が展開されているあの時点、どんどんイラクから避難民が流出している時点でも要請がなかった。それでなおかつそんなことがあり得ると判断するのは僕はちょっとわからないのだけれども、どういう場合にあり得ますか。