村山喜一
会議録に記録された「村山喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,286 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1990/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金36 件
- 宇宙20 件
- 労働・賃金12 件
- 防衛8 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,286 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第119回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(村山喜一君) 佐藤敬夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(村山喜一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
第118回 衆議院 本会議 第25号
○副議長(村山喜一君) 山田英介君。 〔山田英介君登壇〕
第118回 衆議院 本会議 第25号
○副議長(村山喜一君) 木島日出夫君。 〔木島日出夫君登壇〕
第118回 衆議院 本会議 第25号
○副議長(村山喜一君) 伊藤英成君。 〔伊藤英成君登壇〕
第118回 衆議院 本会議 第25号
○副議長(村山喜一君) これにて質疑は終了いたしました。 ────◇─────
第118回 衆議院 本会議 第25号
○副議長(村山喜一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
第118回 衆議院 本会議 第24号
○副議長(村山喜一君) 高木義明君。 〔高木義明君登壇〕
第118回 衆議院 本会議 第24号
○副議長(村山喜一君) これにて質疑は終了いたしました。 ────◇─────
第118回 衆議院 本会議 第24号
○副議長(村山喜一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会
第118回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(村山喜一君) 井上義久君。 〔井上義久君登壇〕
第118回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(村山喜一君) これにて質疑は終了いたしました。 ────◇─────
第118回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(村山喜一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十七分散会
第118回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(村山喜一君) 永末英一君。 〔永末英一君登壇〕
第118回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(村山喜一君) 石田幸四郎君。 〔石田幸四郎君登壇〕
第118回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(村山喜一君) 佐藤敬夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(村山喜一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
第118回 衆議院 本会議 第1号
○副議長(村山喜一君) 諸君の御推挙をいただき、本院副議長に就任いたすことになりました。まことに光栄に存じます。 私は、この職務の重大さに深く思いをいたし、公正を旨とし、誠心誠意事に当たり、議院の円満な運営に全力を注ぐ所存であります。 何とぞ、よろしく御支援のほどお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)
第118回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○村山副議長 一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび、皆様の御推挙によりまして、図らずも副議長の要職につくことになりました。まことに光栄に存じます。 今後、議長を補佐し、一体となって国会運営の責任を担うことになったのでありますが、その責任の重大さを今さらながら痛感をいたしております。 今後、議長の御指導と議事運営に経験豊かな委員長並びに委員各位の特段の御協力をいただきまして、誠心誠意その職務の遂行に努めてまいりたいと存じます。 何…
第114回 衆議院 本会議 第22号
○村山喜一君 私は、日本社会党・護憲共同を代表いたしまして、ただいま上程されました平成元年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案に対し、反対の討論を行います。 私たちの反対にもかかわらず昭和四十年度補正予算で国債を発行してから、今日まで二十四年の歳月が流れました。昭和四十一年度から建設国債の発行へ、そして、十年後には財政法が禁止している赤字国債の発行まで踏み込んでしまい、平成元年度においては国債依存度一一・八%…