P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民社党参議院
総発言数
1,118
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1953/09/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,118 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/09/21

16参議院 人事委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) なお私から申し添えたいと思います。只今川島専門員からお話がありましたごとく、一度衆議院の小委員長赤城君からおいで頂きたいということでありましたので、私が出向いてお目にかかつたのであります。話の内容は、実は衆議院のほうでは決定とまで行かないが、小委員会で一つのとりまとめを行いたいと思つているから、その結論を出す前に、一つ参議院といろいろと打合せたいということで、それは協議会になるか懇談会になるか、一つ形を持つて承ら…

日本社会党(第二控室・右)1953/09/21

16参議院 人事委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) よろしいですか……では御説明願つてよろしうございますね。

日本社会党(第二控室・右)1953/09/21

16参議院 人事委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) 御質疑がありたら御発言願います。……ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/09/21

16参議院 人事委員会 閉会後第1号

○委員長(村尾重雄君) 速記を始めて下さい。ほかに御発言もなければ、明二十二日午後一時より開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/08/08

16参議院 本会議 第37号

○村尾重君 只今議題となりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本法律案は、七月二十四日、衆議院議員益谷秀次君ほか二十三名の提出によるものであります。 本法律案の提案の理由といたしましては、教職員の職務と勤務態様の特殊性に鑑み、教育職員の給与を一般職職員と別個の体系に定めようとするものであり、その改正点の要旨といたしましては、 先ず第一に、教育…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 只今より人事委員会を開会いたします。 公報記載の通りの法案を議題に供します。本法案につきまして御質疑のある方は御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 岡君にお知らせします。御承知のように一般職の職員の給与に関する法律案の発議者の赤城宗徳君が出席しております。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 岡君、ちよつと御相談したいことがございます。只今、加藤武徳君ほか三名から、成規の手続を以て、文書で動議が提案されております。その動議の取扱について実は申上げたいと思います。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 速記を初めて。 この動議は相当重要だと存じますので、ここで暫時休憩いたします。 午後零時十三分休憩 午後三時五十五分開会

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 休憩前に引続き会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について、加藤君ほか二君より、文書による質疑を終局し、討論に入られんことの動議が提出されておりますので、本動議の採決をいたします。本動議に賛成のかたの……(発言する者多し)速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 速記を始めて。 動議に異議があるそうですから、発言を許します。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 御答弁を申上げます。文部委員長と私との間にその取計いを一任された文部委員会との連合委員会は、その後どちらからも話が出ません。但し地方行政委員会からは、常任委員から又委員長から、正式に連合委員会を開いてもらいたい、再開してもらいたいという申入れがあつたことは事実であります。これは両委員長で相当話合つた上でこれを処理したいと、こう思つたのでありますが、遺憾ながら私も委員会まで出向いて行つたのだが、開会中であることであ…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 速記を始めて。先ほど千葉委員から御意見があつたように、審議打切りの動議が出ましたが、未だ当委員会が地方行政委員会と合同委員会を先日開いて、その終りに再開を要求されましたが、再開の日を約束されましたが、その再開については、これで打切るか、なお会議を再開するかについては、双方の委員長においてそのとりきめを取計らうということに決定して打切つたのであります。その委員長同士の話合いが、その後話合う機会もなくして、その合同委…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) それじや委員部長から……。

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 重ねて私からお尋ねします。合同委員会を開く開かないは、打切る打切らないは、両委員長の話合いで、その話がまとまらぬ場合においては、関係委員長のほうの御意思において取計らうべきである、これはわかるのです。今日のような委員会の審議打切りの動議が出て、その動議の最中に動議に質疑が出て異議が出て、そうしてこの合同委員会が打切られておつて今のままにおいて進行することが是か非かという問題なんです。そこで、その問題の取扱いは委員…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 速記を始めて。五時まで休憩いたします。 午後四時三十九分休憩 午後五時十八分開会

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 休憩前に引続き会議を開きます。 先ほど地方行政委員長と私と話合つて、地方行政と当人事委員会との連合委員会の取扱い方について円満に一つ話を進めたいと思つて、いろいろと地方行政委員長と懇談いたしましたが、先日も審議の時間が皆無であつたので、どうしても地方行政として、若し連合委員会が時間的に不可能なら、委員外発言として地方行政委員の発言を一つ許可されたいとの意見が出されまして、私は相当その御意見とは背いたのですが、当委…

日本社会党(第二控室・右)1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○委員長(村尾重雄君) 先ほど委員長の発言がなされて、いろいろと地方行政委員長から一訴えがあつたのですが、動議の出ていることも事実であります。ところが発言がありましたが、私たちとしては、当委員会の理事並びに委員長の意思がここにあると思つておつた。ところが時間のないことを理由にして、実は御了解願つて地方行政委員会からの申入れを打切つてもらいたい患つているく懇請しあです。私どもとしては、只今なお重ねての委員長発言としてお話があつたが、それ以…