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自由民主党衆議院
総発言数
2,067
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 個人情報の保護に関する特別委員会70 件・70%
  • 財務金融委員会16 件・16%
  • 郵政民営化に関する特別委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,067 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,067 20 を表示
自由民主党1999/07/06

145衆議院 大蔵委員会 第16号

○村井委員長 次に、西川知雄君。

自由民主党1999/07/06

145衆議院 大蔵委員会 第16号

○村井委員長 次に、谷口隆義君。

自由民主党1999/07/06

145衆議院 大蔵委員会 第16号

○村井委員長 次に、矢島恒夫君。

自由民主党1999/07/06

145衆議院 大蔵委員会 第16号

○村井委員長 次に、横光克彦君。

自由民主党1999/07/06

145衆議院 大蔵委員会 第16号

○村井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁速水優君、日本銀行副総裁山口泰君、日本銀行理事黒田巖君、日本銀行理事引馬滋君及び日本銀行理事小畑義治君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 去る四日、日本銀行法第五十四条第一項の規定に基づき、日本銀行から国会に提出されました通貨及び金融の調節に関する報告書につきまして、概要の説明を求めます。日本銀行総裁速水優君。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 これにて概要の説明は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本幸三君。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 次に、鈴木淑夫君。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 次に、仙谷由人君。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 次に、上田清司君。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田清司君。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 次に、谷口隆義君。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 次に、佐々木憲昭君。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 御要望でございますので、理事会でまた御相談をさせていただきます。

自由民主党1999/06/30

145衆議院 大蔵委員会 第15号

○村井委員長 次回は、来る七月六日火曜日午前九時三十分理事会、午前九時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十二分散会

自由民主党1999/04/27

145衆議院 本会議 第26号

○村井仁君 ただいま議題となりました法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、平成九年九月二十四日の閣議決定に基づき、特殊法人の整理合理化を推進し、経済社会情勢の変化に応じた業務の効率化を図る観点から、日本開発銀行及び北海道東北開発公庫を廃止して日本政策投資銀行を設立しようとするものであり、以下、その概要を申し述べます。 第一に、日本政策投資銀行は、経済社会の活力の向上及び持続的発展、豊かな…