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自由民主党・無所属の会総務大臣参議院衆議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
総務大臣
直近の発言日
1997/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会67 件・67%
  • 政治改革に関する特別委員会22 件・22%
  • 本会議7 件・7%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時開議

自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木淑夫君。

自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 次に、佐々木陸海君。

自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 次に、北橋健治君。

自由民主党1997/11/28

141衆議院 大蔵委員会 第7号

○村上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会

自由民主党1997/11/27

141衆議院 本会議 第14号

○村上誠一郎君 ただいま議題となりました両案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、持株会社の設立等の禁止の解除に伴う金融関係法律の整備等に関する法律案について申し上げます。 本案は、持株会社の設立等の解禁に伴い、銀行業、保険業または証券業を営む者を子会社とする持株会社について、銀行等の経営の健全性の確保、投資者保護等の観点から必要となる監督上の措置を講ずる必要性があること等にかんがみ、銀行法、…

自由民主党1997/11/26

141衆議院 大蔵委員会 第6号

○村上委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、罰則の整備のための金融関係法律の 一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君及び海外経済協力基金理事情川佑二君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/26

141衆議院 大蔵委員会 第6号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1997/11/26

141衆議院 大蔵委員会 第6号

○村上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村太郎君。

自由民主党1997/11/26

141衆議院 大蔵委員会 第6号

○村上委員長 午後零時三十分に委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ————◇————— 午後零時四十九分開議

自由民主党1997/11/26

141衆議院 大蔵委員会 第6号

○村上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後五時三十一分開議

自由民主党1997/11/26

141衆議院 大蔵委員会 第6号

○村上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員長から申し上げます。 零時三十分再開時において、与党委員の出席が少なく、定足数に至らず、委員会を続行できなかったことはまことに遺憾であります。 今後、このようなことがないよう、与党におかれましては十分注意するよう委員長から厳重に要請いたします。 金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。秋葉忠利君。

自由民主党1997/11/26

141衆議院 大蔵委員会 第6号

○村上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。午後五時五十四分散会

自由民主党1997/11/25

141衆議院 大蔵委員会 第5号

○村上委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、持株会社の設立等の禁止の解除に伴う金融関係法律の整備等に関する法律案及び銀行持株会社の創設のための銀行等に係る合併手続の特例等に関する法律案の両案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/25

141衆議院 大蔵委員会 第5号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/25

141衆議院 大蔵委員会 第5号

○村上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。並木正芳君。