杉田正三郎
会議録に記録された「杉田正三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 71 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 常任委員会専門員
- 直近の発言日
- 1952/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 71 件の標本- 内閣委員会70 件・99%
- 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会1 件・1%
※ 全 71 件のうち直近 71 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 内閣委員会 第56号
○専門員(杉田正三郎君) 朗読いたします。 行政管理庁設置法の一部を改正する法律案に対する修正案 行政管理庁設置法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第三条を改正する規定のうち第三条の二第一項、第二項、第三項、第四項及び第五項中「地方監察局」を「管区監察局」に改め、同条第五項の次に次の三項を加える。 6 管区監察局に、その事務の一部を分掌させるため、地方監察局を置く。 7 地方監察局の名称、位置及び管轄区域は、左の通りと…
第13回 参議院 内閣委員会 第56号
○専門員(杉田正三郎君) 「第三条を改正する規定のうち第三条の二第一項、第二項、第三項、第四項及び第五項中「地方監察局」を「管区監察局」に改め、」というところを、監察局にとしてそこで新たに第三項の表中「監察局」を「管区監察局」に改めという言葉だけをここに加えるわけであります。それが落ちたわけです。
第13回 参議院 内閣委員会 第30号
○専門員(杉田正三郎君) 皆さんのお手許に廻つております。この法律案の中で、第十七條中といろところに委員会と外局がありますが、その中で上のほうにありますところで賠償庁ですね、これは正誤で削除になつておりますから、これは誤まりであります。それは削つて置いて頂きます。 —————————————
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○專門員(杉田正三郎君) 今御審議願つている文部省の設置法一部改正法律案は、衆議院で修正せられたのがこちらの審議の対象になつているのでありまして、それによりますと、文部省の項中六万二千五百二十八人を六万二千五百六十一人に、それからやはり四百四十六人を四百五十一人に、それから同表の合計の項中八十四万一千六百三十五人を八十四万一千六百七十三人に改めるとされております。文部省の項の中の定員、それから四百四十六人云云というのは文化財保護委員会の…
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○專門員(杉田正三郎君) その点は全然狂いはございません。文部省のところで文部省の定員だけの合計がこれこれになる。従つて政府職員の総数はこれこれになる……。
第13回 参議院 内閣委員会 第27号
○專門員(杉田正三郎君) 差支えありません。今までの例はみんなこの例で行つておりますので、少しも間違いはございません。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○專門員(杉田正三郎君) ちよつと速記を……。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○專門員(杉田正三郎君) ちよつと伺います。捕獲審検再審査委員会で五名増員になつておりますですね、この関係はこの捕獲審検再審査の法律案が、これはどういう関係になつておりますか。まだ成立になつていなかろうと思うのですが……。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○專門員(杉田正三郎君) この捕獲審検の再審査に関する、検定の再審査に関する法律はまだでき上つていないのでしようか。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○專門員(杉田正三郎君) そういたしますとこの法律が若しでき上らない場合においては、この増員というものは一応定員法の上で落して行くのが正しい……。
第13回 参議院 内閣委員会 第12号
○專門員(杉田正三郎君) 一応形としては特別調達庁が三條の一項に掲げる仕事、即ちこういう調達をやるのだ。併しながら内外の事情によつて、その中の或る仕事が将来なくなるにしても、一応はその違法とかそういう問題は起らないのじやないかと思いますが……。
第13回 参議院 内閣委員会 第12号
○專門員(杉田正三郎君) 例えば需品の調達という問題が、今直接或いは間接調達の問題の主たる問題でしようが、需品の中で或る特定の、例えば石炭だけは間接調達でやるという場合が仮にあるとすれば、それだけでもこの規定があることが必要だ、全部将来需品調達というものが皆無になるというような場合であれば、それは何でしようが、そういうような特別の重要な需品の調達ということが応予想される限りは、この書き方で一応間に合うのではないかと思います。私の私見です…
第13回 参議院 内閣委員会 第12号
○專門員(杉田正三郎君) そういう特定の需品を調達する場合にはこの規定が必要だ。併しながらそれ以外の需品の調達は直接で行くのだというような場合を仮定しても、この規定ぐらいは必要ではないでしようか。
第13回 参議院 内閣委員会 第12号
○專門員(杉田正三郎君) その点は一応わかりました。今おつしやつたような間接調達は、この規定に基いて間接調達の権限というか或いは任務があるのだというのではなくて、そういう間接調達をやるか或いは直接調達をやるかということは、他の規定、或いは日米間の協定というようなものに基いてできて、それを受けて特別調達庁がそういつた需品の調達をやるのだということになるので、この三條が唯一の根拠で、特別調達庁というか、日本政府が直接、間接調達をやるというの…
第13回 参議院 内閣委員会 第8号
○專門員(杉田正三郎君) 今竹下さんからのお尋ねに対してちよつと申して置きまするが、この外務省に賠償庁から移管の分、それから大蔵省に又賠償庁が廃止を前提として移管の分などが出ておりまするが、これはその賠償庁に関係の設置法が出るわけなんですが、これは今の段階ではまだ提案になつておりませんが、今政府のほうから関係方面のほうへ承認を求めておりまして、もう一両日のうちに恐らく承認があるんだということでありました、私の確めたところによりますと………
第13回 参議院 内閣委員会 第8号
○專門員(杉田正三郎君) 物価庁も同じです。物価庁の法律はこれもさつきの賠償庁と同じように、勿論一両日のうちに承認があるというような予測のようです。
第10回 参議院 内閣委員会 第31号
○専門員(杉田正三郎君) 只今楠見委員からこの修正案ができるについての経過などについてお話がございました通り、この修正案というのは、この水産省設置法案の実体には何ら修正が加えられたものではなくして、この法案が提案せられました後、関係法律が新たに制定せられたり、又改正せられたりいたしましたので、それに関連する整備のための修正案であります。そこでこの修正案においてどういう点が変つて来たかと申しますると、その要点といたしましては、水産省設置法…
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○専門員(杉田正三郎君) この水産省を作つてもらいたいという請願は、すでに第六国会でも、第九回会でも同趣旨のものが出ておりまして、そのときこの委員会ではどういう態度をとつたかと申しまするに、 〔委員長退席、理事梅津錦一君委員長席に着く〕 この水産省設置という大きな問題は、單にこれを切離して今その適否ということを判断するのは早計であるから、これは広く我が国の行政機構全般の問題が政府のほうにおいても、又国会においても審議せらるる際に併せて考…
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○専門員(杉田正三郎君) 順次説明を頂けばいいと思います。水産庁の長官のこれらに対するその請願の趣旨、その他を御説明願いたいと思います。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○専門員(杉田正三郎君) 前に郡山市に営林局を設置して貰いたいという請願が出ておりまして、それは趣旨は、現在の前橋営林局の管内は非常に広くて、福島県、群馬県、栃木県、新潟県にも及んでおりまして、前橋では少しく中心を離れて片寄つておるから、その中心地の福島に営林局を移して貰いたい。併しながら当時政府側の説明では、現在全国に十幾つかの営林局があつて、或いはそれらは余りに数が多過ぎるというような問題もあつて、将来営林行政の機構の改革が行われる…