杉浦喬也
会議録に記録された「杉浦喬也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,613 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道清算事業団理事長
- 直近の発言日
- 1968/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会67 件・67%
- 土地問題等に関する特別委員会11 件・11%
- 決算委員会11 件・11%
- 大蔵委員会5 件・5%
- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会5 件・5%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 1,613 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 運輸委員会 第25号
○杉浦説明員 はい。昭和四十一年から昭和四十五年度までの五カ年計画でございます。
第58回 衆議院 運輸委員会 第25号
○杉浦説明員 昭和四十年の末に決定されました計画自体は、全国を十ルートに国際観光ルートをきめまして、そのルートに沿いまして、具体的に観光基盤施設、道路、鉄道、航空等をはじめとしまして、観光地の各種の施設についての具体的な内容が盛られておるわけでございますが、これが全国的な範囲できめた関係上予算に反映させるということが非常に困難であります。毎年各省で連絡を取り合っておるわけでございますけれども、最初にきめました決定の線に進捗を見ていないと…
第58回 衆議院 運輸委員会 第25号
○杉浦説明員 四十一年から始まる五カ年計画でございますが、総理府の諮問機関であります観光政策審議会にそのつど諮問をして毎年の計画を練れという附帯決議もあったわけでございますが、予算との関係で正式な諮問はできませんが、一応事前には基本的なあり方というものにつきまして御審議を願い、また予算の進行につきましては観光審議会にこれを反映しつつ意見を聞きながら、翌年度の計画を考えていくという形で従来進行しておるわけでございます。
第58回 衆議院 運輸委員会 第25号
○杉浦説明員 将来の観光施策という問題につきましては、ただいまの御指摘のとおり相当重大ないろいろな問題が含まれており、また長期的な展望に立つ必要があるということが重要な点であると思います。現在、われわれのほうといたしましては、審議会を通じましてまず十年先、二十年先の長期的な予測を数量的に把握したい、これをもとにいたしまして長期政策を樹立したいというふうに考えておるわけでございます。 この内容といたしましては、当面の問題としまして、国際観…
第58回 衆議院 運輸委員会 第25号
○杉浦説明員 具体的な政策を立てる方法論というふうにお聞きしたわけでございます。審議会に従来専門委員という制度がございまして、これを必ずしも従来十分に活用しておらなかった状態でございますが、今後はその専門委員を十分活用いたしまして、それぞれの立場の専門分野の知識、経験を生かしていただいて、いま申し上げました諸点についてそれぞれの委員に早急に検討をしていただく、これを各部会——三つ部会がございます。国際観光部会、長期展望部会、観光開発部会…
第58回 衆議院 運輸委員会 第23号
○杉浦説明員 観光対策連絡会議は次官会議——次官をもって構成しておりますが……(井上(泉)委員「それはわかっておる。わかっておることは言わぬでもよろしい。」と呼ぶ)会議におきまして、御質問の行政機構の問題については議題になっておりません。
第58回 衆議院 運輸委員会 第23号
○杉浦説明員 昨年は二回でございます。
第58回 衆議院 運輸委員会 第23号
○杉浦説明員 毎年観光週間というのを八月に実施しております。それについての議論をいたしております。
第58回 衆議院 運輸委員会 第23号
○杉浦説明員 たいへん提出がおくれて申しわけございませんが、来週提出いたします。
第58回 衆議院 運輸委員会 第23号
○杉浦説明員 日本の国内の観光事業と国際観光と分けまして、国内関係では観光地の入り込み人口から申し上げますと、昭和四十一年が約七億、昭和四十二年が約八億ということでございます。それから国際観光につきましては、昨年の対前年の伸び率が一八%の増加でございます。これは外国人が日本へ来た数字でございます。それから四十二年が一〇%の伸び率でございます。それから逆に、日本人が外国へ行くパーセンテージが二五%ふえております。そういう数字になっておりま…
第55回 参議院 文教委員会 第15号
○説明員(杉浦喬也君) 歴史的風土審議会は、その古都保存法に基づきまして、内閣総理大臣の諮問に応じまして、まず歴史的風土の保存区域——一般区域でございます。その保存区域について内閣総理大臣が決定をしようとする場合に、審議会の答申を得て決定をしております。 それから次は、保存区域内の計画でございますが、保存計画を定める場合も審議会に諮問いたしまして答申を得て計画を決定しております。 それからもう一つ、この古都保存法に関する施行令がございま…
第55回 参議院 文教委員会 第15号
○説明員(杉浦喬也君) 審議会の委員の任命につきましては総理府で責任を持って任命いたしております。それから具体的な特別保存区域等のこまかい問題につきましては総理府のほうでは持っておりませんで、建設省がこれを執行いたしております。
第55回 参議院 文教委員会 第15号
○説明員(杉浦喬也君) 審議会の委員は法律の規定によりまして二十名以内ということになっております。 名前を申し上げます。堀木鎌三、国際観光振興会副会長、狩野近雄、毎日新聞社の論説委員、それから坂本太郎、東京大学文学部の教授、それから白石古京、京都新聞社社長、菅原通済、常盤山文庫理事長、関屋悌蔵、都市計画協会評議員、それから立花大亀、徳禅寺住職、林修三、首都高速道路公団理事長、森本孝順、唐招提寺長老、八嶋三郎、全国公営住宅共済会理事長、山…