杉山昌作
会議録に記録された「杉山昌作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,028 件
- 直近の所属会派
- 参議院同志会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 予算委員会14 件・14%
- 法務委員会9 件・9%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 速記をつけて。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 速記をつけて。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 速記をつけて下さい。
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) それでは、委員長からちょっと申し上げますがね、先ほど平林委員からお話のあった、この提案理由がどうもぴったりこない。——なるほど、私もごもっともだと思います。しかし、これは政府側としては、結局、もっとこの法案を臨時国会なり何なり、先に出すつもりであるいはいたのかどうか。結局、そのようなことであったが、時期がおくれたために以後になったようなことだと思いますが、たとえば、またさっき天田委員もおっしゃったように、すでに他…
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) ほかに御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。昭和三十四年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(杉山昌作君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第34回 参議院 予算委員会 第4号
○杉山昌作君 私は第一に、日米安保条約の問題で二、三お尋ねしたいと思います。これは近く特別委員会が開かれますので、そこでいろいろまた詳しくお伺いをするといたしましても、そのときの一つのきっかけにもということで三点ばかりお伺いいたします。 で、一つの問題は、これまでもずいぶん議論されて参りました事前協議と同意の問題であります。これは政府では、事前協議というのは同意と同じだと言われておる。同じ意味ならば同意と書けばいいじゃないかという批評と…
第34回 参議院 予算委員会 第4号
○杉山昌作君 まあ、こういう条約が相互信頼の上に立たなければならない。それは交渉の途中からやはり百パーセント相互信頼でなければならないことは、これはまあお話の通りなんです。しかし、これは日本だけがアメリカを信頼するのじゃない、アメリカも日本は百パーセント信頼してもらわなければ困ることなんです。ただいまの大臣のお話は、やはり従来のお話のように、同じだからということですが、私は同じじゃないと言っているのじゃない。同じなときに、相互信頼でやる…
第34回 参議院 予算委員会 第4号
○杉山昌作君 現在の安保条約は期限はなくても、初めから暫定的というような含みがあった、あるいは書いてあるということでしょうが、そういうことではなしに、今度の条約は暫定的という含みじゃなしに、むしろ条約の条文から言いますれば、十年間変えないのだというふうに解釈する方がいいんじゃないかと思いますが、そういうふうなことでなくても、なおかつ、事情の変化ということでは、いつでも合意があればやめられるものであるかどうか。あるいはそういうふうな途中で…
第34回 参議院 予算委員会 第4号
○杉山昌作君 ちょっとくどいようで何ですが、十年間というものが非常に問題になっているから、もう一度念のために聞いておきますが、一方的に廃棄ということを聞いているのじゃない。実際、日本なら日本の中にいろいろな事情の変化があった、それでアメリカに対して、実はこういうふうな変化があるので、一つアメリカもそれを了承して、この条約を変更したい、あるいは解消したいということを申し出たときに、一方的に廃棄じゃない、やはりそういうことは論理的にはできる…
第34回 参議院 予算委員会 第4号
○杉山昌作君 それから次の問題は、いわゆる経済協力の問題でありますが、これまで安保条約については、ずいぶんほかの点は論議もされたし、政府からも詳しく説明がありますが、経済協力というのは、ちゃんと条文はあるのだけれども、どうもこの説明が不十分のようであります。先般の本会議におきまして、小柳議員からこの点総理にお尋ねしておるのですけれども、総理もはっきりした具体的なことは言ってこないので、この経済協力が具体化するならば、日本の非常にためにな…
第34回 参議院 予算委員会 第4号
○杉山昌作君 安保条約に関しては一応以上の点でやめまして、次に貿易の自由化の問題について一点だけ伺います。 この自由化という問題が取り扱われまして、最近もうすでにこれは実行の段取りになっておるようなわけで、非常に急速に進むのだろうということで、自由化に進むについていろんな対策が論議をせられております。特にその問題につきまして、自由化になった場合に、国内の産業がどうなるのだろうというふうなことで、あるいは業界あるいはそれぞれの業者がいわゆ…
第34回 参議院 予算委員会 第4号
○杉山昌作君 時間もありませんので、次に今提案されております予算について一点お伺いいたします。 実は昨年の補正第二予算のときでしたか、われわれは災害復旧費があれでは足りないだろう、従って年内に必要があれば、補正予算をさらにお出し願いたいということを申し上げておきましたので、その意味からいえば、今度補正予算を出されたことで、まことにわれわれわが意を得たりということになるのでありますが、どうもわれわれがすっきりそういう気持になれないところに…
第34回 参議院 地方行政委員会 第2号
○杉山昌作君 今の入場税の問題に関連して、ちょっとお伺いしますが、減ったのは入場税率が安くなったということ、テレビということでありますが、まあテレビの方はわかりませんが、税率が安くなったということになると、それだけ入場料が大体安くなっておりましょうか。そこらの辺は、お調べになったことはございませんか。
第33回 参議院 議院運営委員会 第18号
○杉山昌作君 この法案の内容を見ますと、たしかに国会の構外において警察権を使用するということが事柄としては中心になっておるように思います。従って、これは地方行政委員会だということはよくわかります。しかし、さらに目的は国会の審議権の確保にある。また内容におきましても、議長の要請というような具体的なこともきめられておるということからいって、議院運営委員会が無関係であり得るはずはない。そこで、どちらかということになるのでしょうが、私の方は、こ…