本田顕子
会議録に記録された「本田顕子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学大臣政務官・復興大臣政務官
- 直近の発言日
- 2022/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 医療9 件
- デジタル行政9 件
- 経済安保7 件
- 半導体6 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会34 件・34%
- 文教科学委員会16 件・16%
- 内閣委員会10 件・10%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会9 件・9%
- 決算委員会9 件・9%
- 行政監視委員会9 件・9%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(本田顕子君) 内閣府大臣政務官の本田顕子でございます。 ワクチン接種推進を担当いたしております。 古賀委員長を始め、理事、委員各位の皆様の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第210回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○本田大臣政務官 誰もが住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、まさに、地域包括ケアシステムの体制を整えていくことが重要な課題であると認識をしております。 このため、厚生労働省におきましては、地域医療介護総合確保基金を活用し、在宅医療を提供する人材育成、例えば、訪問看護ステーションに所属する看護師が円滑に特定行為を実施することができるよう、複数の医療機関等が連携して実施する手順書の作成、検証に係る費用など…
第210回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○本田大臣政務官 交わしたことはございません。
第210回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○本田大臣政務官 八月二十四日に報道がございまして、私も初めてそのときに知ったわけでございますけれども、旧統一教会関連団体の議長であったと。その方が熊本の岸田総理の後援会長であられた。その方は、私の地元の後援会の筆頭最高顧問で……(小川委員「地元というのはどこ」と呼ぶ)私の居住区、熊本でございますけれども、熊本の私の後援会の筆頭最高顧問であられましたので、私は、その報道を受けて、八月二十五日にぶら下がりの取材を受けて、その方が私の後援会…
第210回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○本田大臣政務官 その方が記者会見をされたときに、一切関係があることは知らなかったということをおっしゃっておられましたし、私自身も、その方がそういう関係があるということも全く存じ上げておりませんでしたので、その方には本当に尊敬の念を持って筆頭最高顧問という私の後援会をしていただいておりましたので、今もそのことは継続ということでしております。
第210回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○大臣政務官(本田顕子君) この度、厚生労働大臣政務官を拝命いたしました本田顕子でございます。 両副大臣、畦元大臣政務官とともに加藤大臣を補佐し、最大限努力をしてまいります。 委員の先生方、山田委員長を始め、よろしくお願い申し上げます。
第210回 衆議院 内閣委員会 第1号
○本田大臣政務官 内閣府大臣政務官の本田顕子でございます。 ワクチン接種推進を担当いたしております。 大西委員長を始め理事、委員各位の皆様の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第209回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○本田大臣政務官 この度、厚生労働大臣政務官を拝命いたしました本田顕子でございます。 両副大臣、畦元大臣政務官とともに加藤大臣を補佐し、最大限努力をしてまいります。皆様方、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第208回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○本田顕子君 自由民主党、本田顕子です。 私から、今日はまず医薬品の流通改善について質問をさせていただきます。 午前中、田村委員からも大変な、いろんな指摘もございましたし、購入側の責任という、そのことも私自身も本当にそのとおりだなと思うところも非常に多く、聞かせていただきました。 それで、改めてでございますけれども、この医薬品の流通、これを担っていただいている医薬品卸会社という役割がございます。医薬品卸会社は、その安定供給以外に、未妥結…
第208回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○本田顕子君 ありがとうございます。 私も、午前の答弁で夏までということでありましたけれども、できるだけ早くお願いしたいというふうに思っておりましたので、是非とも前向きに、一日でも進むようにお願いをいたします。 そして、前回私は、前回というか、四月の二十一日に質問をさせていただいた際、病院薬剤師会元会長の医薬品あるところ常に薬剤師ありという言葉を紹介させていただきましたが、薬剤師は薬がなければ対人業務も発生しません。製薬企業と医療機関、…
第208回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○本田顕子君 ありがとうございます。 その副作用回避についても、薬剤師会の情報によりますと、薬局薬剤師によるこれも節減効果として百三十三億円という試算も出ていると聞いてまいりました。こうした疑義照会は医療費削減にも大変貢献をしております。 しかしながら、今、鎌田局長がおっしゃったように、一番の目的は薬の適正使用であります。薬を安全に使用するために薬剤師、薬局があると。そのことで、十二日の岸田総理もお入りいただいたこの薬機法の審議の中で、…
第208回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○本田顕子君 古賀副大臣、どうもありがとうございます。 医薬分業の本旨は、処方箋を交付する医療機関から本当に独立した薬局において薬剤師により調剤を行うことが、患者の薬物療法をより安全でより効率的にするための人類の英知と言えるのではないかと思います。業務上の分担ではなく、お互いの大事なチェックを果たすことが目的であります。 今から約七百八十年前、プロイセンの王様フリードリッヒ二世は、王家の毒殺の繰り返しの歴史から、医師が薬室を持つことを禁…
第208回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○本田顕子君 ありがとうございます。 そうしたデータを見ますと、やはり若い方の接種も進めていくことが必要だなというふうに感じますが、これは主観的なものではなく、先週、全国知事会の平井会長と松野官房長官もオンラインで会議をなさったときに、そうした接種についての意見もあったということであります。 それを踏まえまして、若い方のワクチン接種推進策及び四回目接種、これについてどのようなお考えか、その辺についてもお聞かせいただけますでしょうか。
第208回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○本田顕子君 そうした自らの意思で接種を決めるわけでありますけれども、リスクとベネフィット、この点について広報していただいていることは十分承知をしております。 ただ、五月、今年の五月ですけど、熊本県市長会からの要望として、市民が安心して接種の判断ができるような十分な周知、広報をお願いしたいという要望書をいただいております。こうした要望書というのは恐らくほかの市区町村からも来ていると思います。 どれだけ発信をしても、広報に載せているといっ…
第208回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○本田顕子君 ありがとうございます。 今の御説明を聞きますと、やはり専門家が関わるということがよく分かるわけですが、一般的には、セルフと付いているので何でも勝手に自分で判断していいというふうに思っている方もまだまだおられると思いますので、こうした司令塔機能ができていることでありますので、是非とも推進を、進むようにと。私がちょっと見ましたところ、OTCの販売金額、コロナ前では余り変わっておりませんで、ずっと横ばいというか、もう少しそれが必…
第208回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○本田顕子君 終わります。ありがとうございました。
第208回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第7号
○本田顕子君 自由民主党、本田顕子でございます。 今日は、二人の参考人の先生方に貴重な内容を勉強させていただきまして、ありがとうございました。 私からは、まず加藤先生に、JICAの人づくり、人材育成の観点からちょっと御質問させていただきたいと思います。 さきにいただきました参考人質疑資料をちょっと読ませていただいたときに、相手国の理解を得た上で国際協力をやっていくと、ただ、JICAの協力隊員がだんだん減少、応募する方が減っている、またO…
第208回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第7号
○本田顕子君 ありがとうございます。 まさに熊本の方では、そうした派遣隊の待機隊員の方が豪雨災害に遭いました球磨村の方の復興に非常に力を貸していただいておりまして、そのことも併せて御礼を申し上げます。 次に、池上先生に御質問をさせていただきます。 長崎大学の熱帯医学研究所でございますけれども、元々私もこの大学の研究に非常に敬意を表しておりまして、やはり感染症は北上する中で、アジアの一番入口となる九州、沖縄と長崎でこうした世界的な研究をし…
第208回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第7号
○本田顕子君 ありがとうございます。 母子保健のところで、先生から母子手帳のこともありましたけれども、私自身、この母子手帳、日本から始まったものですけれども、表紙は各都道府県で変えることができて、それが非常に世界にも発信されているということで、これがさらに、今度TICADの中で例えば電子的な母子手帳など広がっていくといいのではないかと思うんですが、その点についても先生の御見解をもしよかったらお願いいたします。
第208回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第7号
○本田顕子君 終わります。ありがとうございました。