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自由民主党参議院
総発言数
3,175
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,175 20 を表示
自由民主党1957/03/29

26参議院 地方行政委員会 第16号

○委員長(本多市郎君) 速記をつけて下さい。それではこの際連合審査会の開会についてお諮りいたします。揮発油税法案につきまして、委員の希望により大蔵委員会に対して、連合審査会開会の申し出を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/29

26参議院 地方行政委員会 第16号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。なお連合審査会の開会日時等につきましては、両委員長において協議決定いたすこととなっておりますので、これらの取扱いにつきましては便宜委員長に御一任願いたいと存じます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) これより委員会を開きます。 前回に引き続き、昭和三十一年度分として交付すべき地方交付税に関する特例に関する法律案を議題として質疑を行います。質疑のおありの方はどうぞ御発言を願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 私がちょっと申し上げましょう。お話をだんだん聞いてみますと、食い違いがあって、両大臣出席の上これを一つ究明されようという気持もごもっとだと思いますが、また、だんだん聞いておりますと、政府のその予算案の決定についての意見は、一致しているものと思います。従って、その線についてこれはこの際は適否を論ぜらるべきであって、田中長官のさいぜんから答えておられるのは、来年の予算要求についての心組みというようなものが多かったと思…

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) その点については、田中長官に、政府を代表しているのですから大いに聞いてもらいたいと思います。さいぜんから承わっているところによると、そういうふうなものを実現すべく努力する考えであると、こう言っておられるのであって、政府として必ずやるという答弁はできもしますまいし、そういう答弁でもなかったように思いますが……。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 政府の態度と言われますと、これは田中国務大臣がおられるので十分であると思いますが……。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) そう言われてもやりくりがつくかどうかわかりませんが、要求ですからできるだけそれは出席を求めるように努力いたします。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 私の聞いていたのでは、不一致はない、来年の予算の約束をするかしないかという問題が残っておると思います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) これは田中長官答えて下さい。ことしは、ここに現われておることが政府の言う公債費対策、これがいいか悪いかということはわれわれのこれから大いに論じなければならないことで……。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 三十三年度ですか、ことしですか、そのはっきり柱を立ててやれというのは……。ことしやれといったって、やれないことをきめてこういう対策を出してきているのだな。やるかやらないか、大蔵大臣に三十三年度にやるかやらないかということを聞くのはけっこうです。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) そこらで速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 速記を始めて。 この辺で休憩いたしまして、午後一時より開会いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後二時十七分開会

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 委員会を再開いたします。 さいぜん鈴木委員からの申し出がありましたが、大蔵大臣と交渉いたしましたところ、予算委員会に出ることになっており、その他の委員会にも呼ばれておるので、まことに遺憾でありますが出席できかねますということでありますから、その点お含みの上、田中長官が出席になっておりますから、一つ御質疑を願います。 —————————————

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) この際、委員の異動がございましたから、御報告いたします。森田豊壽君、鈴木万平君が委員を辞任されまして、前田佳都男君、新谷寅三郎君がそれぞれ補欠選任されました。 —————————————

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 午前中に引き続き、昭和三十一年度分として交付すべき地方交付税に関する特例に関する法律案を議題として質疑を行います。質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) ほかに質疑はございませんか。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 他に御質疑ありませんか……。御発言がなければ、質疑は終局したものとして、討論採決に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めて、これより討論に入りたいと存じますが、討論準備のため、このまま暫時休憩いたします。 午後三時三十七分休憩 —————・————— 午後三時三十九分開会

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) それでは、休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1957/03/28

26参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(本多市郎君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて、採決に入ります。 昭和三十一年度分として交付すべき地方交付税に関する特例に関する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに御賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕