本名武
会議録に記録された「本名武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総理府総務長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1967/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会29 件・29%
- 災害対策特別委員会17 件・17%
- 予算委員会11 件・11%
- 運輸委員会6 件・6%
- 社会労働委員会2 件・2%
※ 全 1,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○本名委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次会は、明十五日、十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会
第55回 衆議院 本会議 第25号
○本名武君 ただいま議題となりました両案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 まず、中小漁業振興特別措置法案について申し上げます。 本案は、中小漁業のうち、生産性の向上その他経営の近代化を促進して、その振興をはかることが特に必要であると認められる業種について、中小漁業振興計画を樹立し、その実施の円滑化をはかるため、金融、税制上の優遇措置を講じようとするものであります。 本案は、去る四月四日内閣から提…
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 これより会議を開きます。 中小漁業振興特別措置法案を議題といたします。 本案に対する質疑はすでに終局いたしております。 この際、東海林稔君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同提案にかかる中小漁業振興特別措置法案に対する修正案が提出されております。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 提出者から趣旨の説明を求めます。東海林稔君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 本修正案について別に質疑の申し出がありませんので、これより原案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、東海林稔君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 「賛成者起立」
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 「賛成者起立」
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 起立総員。よって、修正部分を除いて、原案のとおり可決いたしました。 これにて本案は修正議決いたしました。 —————————————
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 この際、ただいま修正議決いたしました中小漁業振興特別措置法案について、玉置一徳君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、その趣旨説明を求めます。玉置一徳君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 別に御発言もないようでありますので、直ちに採決いたします。 ただいま玉置一徳君外三名提出の動議のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 起立総員。よって、中小漁業振興特別措置法案に附帯決議を付するに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について、政府の所信を求めます。倉石農林大臣。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 次に、外国人漁業の規制に関する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑はすでに終局いたしております。 これより本案を討論に付するのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ————◇—————
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 なお、ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 引き続き、漁業災害補償法の一部を改正する法律案及び漁業協同組合合併助成法案の両案を一括議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊谷義雄君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 伊賀定盛君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○本名委員長 次会は、明十四日十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第55回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○本名委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 本日は、まず、ブドウの特定農薬による効果等に関する問題について参考人から意見を聴取することにいたします。 本日出席の参考人は、山梨県果樹試験場場長岸光夫君でございます。 参考人には御多用中にもかかわらず本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。参考人の御意見は委員との質疑応答の形で述べていただくことといたします。 質疑の申し出…
第55回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○本名委員長 参考人に申し上げます。ただいまの淡谷君の発言に対して御異議ございませんか。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○本名委員長 では、さよう計らいます。