本名武
会議録に記録された「本名武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総理府総務長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1967/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会29 件・29%
- 災害対策特別委員会17 件・17%
- 予算委員会11 件・11%
- 運輸委員会6 件・6%
- 社会労働委員会2 件・2%
※ 全 1,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 農林水産委員会 第21号
○衆議院議員(本名武君) 中小漁業振興特別措置法案に対する修正点につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 この修正は、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派の意見一致を見て共同提案により行なわれたものであります。 御承知のとおり、内閣提出にかかる中小漁業振興特別措置法案は、農林大臣が定める中小漁業振興計画の円滑な実施をはかるため、低利な農林漁業金融公庫からの融資と税制上の優遇措置を講じて中小漁業の近代化を促進してその振興…
第55回 衆議院 農林水産委員会 第28号
○本名委員長 これより会議を開きます。 加工原料乳生産者補給金等暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を続行いたします。美濃政市君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第27号
○本名委員長 これより会議を開きます。 加工原料乳生産者補給金等暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉成正君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第27号
○本名委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 本日は昭和四十二年産麦の政府買い入れ価格及び麦の標準売り渡し価格について質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々栄三郎君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第27号
○本名委員長 神田大作君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第27号
○本名委員長 斎藤実君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第27号
○本名委員長 引き続き、加工原料乳生産者補給金等暫定措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。美濃政市君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第27号
○本名委員長 次会は、明二十九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
第55回 衆議院 本会議 第30号
○本名武君 ただいま議題となりました二法案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、内閣提出、漁業災害補償法の一部を改正する法律案について申し上げます。 木制度は、中小漁業者の漁業再生産の阻害の防止及び漁業経営の安定に資するため、漁業災害による損失を補てんする制度として昭和三十九年に発足したものでありますが、当時、附則において、政府が検討措置すべき重要事項を明記していたのであります。 本…
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の加工原料乳生産者補給金等暫定措置法の一部を改正する法律案、果樹保険臨時措置法案及び森林法の一部を改正する法律案の各案を一括議題とし、趣旨説明を聴取いたします。草野農林政務次官。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 別に御発言もないようでありますので、直ちに採決いたします。 ただいまの角屋堅次郎君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付するに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。倉石農林大臣。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 次に、漁業協同組合合併助成法案を議題といたします。 本案に対する質疑はすでに終局いたしております。 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 漁業協同組合合併助成法案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ————◇—————
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 なお、ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 引き続き、農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、昭和四十二年産麦の政府買い入れ価格及び麦の標準売り渡し価格について、政府から説明を求めます。小暮参事官。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石田宥全君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 佐々栄三郎君。
第55回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○本名委員長 次会は、明二十八日十時理事会、十時半委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十分散会