末松信介
会議録に記録された「末松信介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,845 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生18 件
- デジタル行政12 件
- こども・子育て11 件
- 防衛8 件
- 半導体7 件
- 経済安保7 件
- スタートアップ6 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会81 件・81%
- 文教科学委員会18 件・18%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,845 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 参考人の出席要求に関する件につきましてお諮りいたします。 令和五年度補正予算二案審査のため、必要に応じ日本銀行総裁植田和男君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、本日の委員会に日本銀行理事高口博英君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 令和五年度補正予算二案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日及び明日の質疑は総括質疑方式で三百三十一分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党八十一分、立憲民主・社民百分、公明党三十八分、日本維新の会五十分、国民民主党・新緑風会二十五分、日本共産党二十五分、れいわ新選組十二分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 令和五年度一般会計補正予算(第1号)、令和五年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。辻元清美さん。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) まあ一応、一旦、所管大臣、西村経済産業大臣。片道だから聞いてください。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 総理、ございますか、補足は。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 後刻理事会で協議をさせていただきます。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 斉藤国土交通大臣。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 河野大臣にお尋ねですか。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 今ちょっとスマホの利用はお止めください。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) じゃ、斉藤国土交通大臣。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 斉藤国土交通大臣。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 以上で辻元清美さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 次に、小沼巧君の質疑を行います。小沼巧君。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 後刻理事会で協議をいたします。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) それでは、再度、岸田内閣総理大臣。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 二点お答えください。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 以上で小沼巧君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(末松信介君) 次に、牧山ひろえさんの質疑を行います。牧山ひろえさん。