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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,369
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1979/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,369 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 以上の四法律案についてこれより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢英雄君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 次に、岩垂寿喜男君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 人事局長。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩垂寿喜男君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 次に、中路雅弘君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 次に、吉田之久君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 次に、上原康助君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 はい。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 次に、辻第一君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 内閣提出の一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 これより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の各案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。岩垂寿喜男君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 次に、中路雅弘君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 これより採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、総理府総務長官及び防衛庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。小渕総理府総務長官。

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 内閣委員会 第2号

○木野委員長 次に、久保田防衛庁長官。