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自由民主党森林・林業政策調査室長衆議院
総発言数
2,654
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
森林・林業政策調査室長
直近の発言日
1972/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会77 件・77%
  • 農林水産委員会10 件・10%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,654 20 を表示
自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/11/08

70衆議院 予算委員会 第5号

○木村国務大臣 非常にやりたいと思っております。(辻原委員「やりなさい。やってください」と呼ぶ)この委員会を出ていいですか。委員会にいなくてもいいですか。皆さんの御許可を得れば、私、行って、電話ででも何でもほんとうに話し合いをしたい。ほんとうに話をしたい。こういうようなことは話し合いで解決したいですよ。そのためにいままでも努力してきたんです。ほんとうに話し合いで解決したい。この程度のことが話し合いで解決できなければ、日本人の聡明さとか英…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/11/07

70衆議院 予算委員会 第4号

○木村国務大臣 許可制というところまではいっておりませんけれども、知事にそれを提出させる、そして場合によれば知事が勧告する、そういうところまでは進めてみたい、こう考えております。 それから土地の問題でありまするが、やはりその土地の騰貴というものに対してはいろいろな原因がありまして、これが決定的だというものはまだ出ておりませんです。しかし建設省としては、いまお話しのように、法人の土地売買なんかについては、所得は分離課税にして、あなたのおっ…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/11/07

70衆議院 予算委員会 第4号

○木村国務大臣 御意見は全部まとめまして、そして最高のものをつくってみたいと思っております。あなたの御意見もすべて参考にいたします。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/11/07

70衆議院 予算委員会 第4号

○木村国務大臣 いいものはすべて採用するつもりでありますから……。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 補正予算に計上されました加入電話二十万個の増設につきましては、昭和四十七年度の増加設備の稼働期間が非常に短いものでございますから、大体約一カ月かないし二カ月程度でございます。でございますから、四十七年度におきましては、その影響は非常に僅少でございますので、現在の要員で支障のないように業務運営ができると存じております。そして職員の労働が過剰になるようなことは現在といたしましては、四十七年度においてはございません。しかし、四…

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 これにつきましては、いままでの情勢から考えまして、これから増加をしなければならないというような考えをもってこれは四十八年度におきましては検討さしていただきたい、こう思っておるわけでございます。いままではそういうような御不満がございましたけれども、従来の御不満の点を十分考慮いたしまして、四十八年度の概算要求をいたそう、こういうように考えておりおす。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 来年度は三百三十万個じゃございません。現在四十七年度で二千八十万個でございますから、二十万個ふやしたら、四十七年度でもうすでに二千百万個でございます。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 純増分は、三百十万個になりますね。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 しかし、その前に、四十八年度の予算は、これは純増分というよりも、むしろ三百十万が、これが四十八年度でございます。二十万個はこれは四十七年度の数でございますから、概算要求をいたしますときには……

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 そのとおりです。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 ことしの、四十七年度というものを二千八十万個と考えたならば、堀委員が言われたとおり三百三十万個になります。それから四十七年度の二十万個ふやした最終の数字を二千百万個といたしましたら、三百十万個になりますと、こういうわけです。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 そうです。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 いま堀委員の言われましたように、単に予算の金額の増加だけじゃなく、人員も、やはりそれに相当するところの人員を適当なところの配置に持ってまいりまして、しかも適正なる配置になった方々が能率を十分高められるような作業の方針をとらしていただきたい、こう思っております。 この問題につきましては郵政省はもっと前から考えておったわけですけれども、なおこの際さらに、日本列島改造論なんかも出ましたものですから、一そうそのことについて力を入…

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 架設料は一個が大体五万円でございますから、五億円ですね。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 堀委員の御提案の趣旨はまことにけっこうでございます。ところが、現状といたしましては、これは公衆電気通信法によりまして、加入電話の設備料は、加入電話の加入申し込みが承諾された場合に、加入申し込み者が支払わなければならないものとして公衆電気通信法上定められているのでありまして、これを免除することは現行法上許されておらないわけでございます。また、電話料金の減免につきましては、やはり同法におきまして、災害等の場合を除きまして同様…

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 わかりました。 そういうわけでございますので、結局現行法上変えるには相当問題がございますが、堀委員の言われたようなことにつきまして関係当局と十分連携をいたしまして、その目的が達成するように今後、将来努力していきたい、こう思っておる次第でございます。

自由民主党郵政政務次官1972/11/07

70衆議院 大蔵委員会 第2号

○木村政府委員 この問題につきましては、寝たきり老人は社会福祉の一つの大きな事業だと思いますので、社会福祉のことにつきましてはやはり厚生省というものの考えも徴していただきたいと思いますが、電電公社もそういうような、社会福祉的な立場を各庁ごとに別々に考えるのがいいか、それとも社会福祉的なものは厚生省一本にまとめて考えるのがいいかということは将来の問題があると存じますので、この点もひとつお含みの上またひとつ考えさしていただきたい、こう思って…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○木村国務大臣 銃器、凶器その他に対する探知の問題でありますが、やはり最高のものを使っておったつもりなんであります。しかし、やはり対策というものはこれが万全なものじゃないということだけは、今度の事件で切実に感ぜられたのでありますから、より以上の知恵をしぼりまして、ほんとうに安心のできるような対策をこれから考えてみたいと思っております。 それから、いまの状況でありますが、報告させてもらいます。 本日の午前八時三十分ごろに、福岡行きの日航機…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○木村国務大臣 こういうことですから、細谷さんちょっと聞いてください。 私が建設大臣になった直後、鹿島の農民の代表という人と対談したのですよ。そのときに、鹿島は汚水のたれ流しであるという話をされたものです。たいへんなことだとこう思ったのですよ。それからむつ小川原に行こうと思いまして青森に参りましたとき、そのむつ小川原の代表者の女の人が見えて、自分の子供が鹿島に行ったところが、即座にぜんそくになってしまったと、こういう話をされたものなんで…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/11/06

70衆議院 予算委員会 第3号

○木村国務大臣 志布志湾の問題自体に対して、私も非常に興味を持っておったものですから、そういうような事件ができましたときに、早速調査させまして、その調査報告書は詳しく見たのであります。いろいろないきさつ、できごとがあったようでありまするが、事この公害問題に端を発したことでありまするから、きわめて慎重に扱わしております。そして、その法を曲げるようなことは絶対やらせないつもりでおります。それでありますから、そういう方針で臨んでおりましても、…