P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党森林・林業政策調査室長衆議院
総発言数
2,654
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
森林・林業政策調査室長
直近の発言日
1979/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会77 件・77%
  • 農林水産委員会10 件・10%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,654 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 次に、ただいま可決いたしました民法及び民法施行法の一部を改正する法律案及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案に対し、山崎武三郎君外五名から、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同、民社党・国民連合及び新自由クラブの共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議がそれぞれ提出されております。 まず、提出者より順次趣旨の説明を求めます。山崎武三郎君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 まず、民法及び民法施行法の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付するに決しました。 次に、土地家屋調査士法の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付するに決しました。 この際、倉石法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。倉石法務大臣。

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました四法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 次回は、来る十一日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十二分散会

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 法務委員会 第2号

○木村委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 横山利秋君外五名提出、政治亡命者保護法案 土井たか子君外六名提出、国籍法の一部を改正する法律案 横山利秋君外五名提出、最高裁判所裁判官任命諮問委員会設置法案 横山利秋君外五名提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案 横山利秋君外五名提出、刑法の一部を改正する法律案 横山利秋君外五名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 裁判所の司法行政…

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 法務委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十四分散会

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙によりまして、本委員会の委員長に就任いたしました。もとより微力ではございますが、職責の重大さにかんがみ、公正なる運営を図ってまいりたいと存じます。 委員各位の御理解と御協力をお願いいたしまして、ごあいさつといたします。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は九名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 金子 岩三君 中村 靖君 保岡 興治君 山崎武三郎君 楯 兼次郎君 横山 利秋君 沖本 泰幸君 柴田 睦夫君 中村 正雄君 以上九名を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は一件であります。その請願の取り扱いにつきましては、各党間において協議いたしましたが、採否の決定を保留することになりましたので、さよう御承知願います。 なお、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は一件であります。念のため御報告を申し上げます。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 この際、倉石法務大臣及び平井法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。倉石法務大臣。

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 次に、平井法務政務次官。

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 次に、法務行政に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。

自由民主党・自由国民会議1979/11/15

89衆議院 法務委員会 第1号

○木村委員長 横山利秋君。