木村武
会議録に記録された「木村武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,654 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 森林・林業政策調査室長
- 直近の発言日
- 1983/09/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会77 件・77%
- 農林水産委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 ただいまの工藤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 御異議なしと認めます。よって、上原康助君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長上原康助君に本席を譲ります。 〔上原委員長、委員長席に着く〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 ただいまの工藤巖君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 御異議なしと認めます。よって、上原康助君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長上原康助君に本席を譲ります。 〔上原委員長、委員長席に着く〕
第98回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第98回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 ただいまの工藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○木村(武千代)委員 御異議なしと認めます。よって、上原康助君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長上原康助君に本席を譲ります。 〔上原委員長、委員長席に着く〕
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 参考人の木村でございます。 本委員会に付託審議されております松くい虫防除特別措置法の一部を改正する法律案について意見を述べたいと存じます。 昭和五十二年第八十回国会で現行の松くい虫防除特別措置法が成立をいたしまして、以来五年を経過して、この年度をもってその効力を失うわけでございますが、この法律案審議の中でも大変論議があったところでございますが、政府は、当時、松枯れ被害について松くい虫によるものであるとして、その防除策をもっ…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 お答えいたします。 第一点の松枯れの原因の問題でありますが、確かに今日の松枯れという現象はマツノマダラカミキリが運ぶマツノザイセンチュウ、つまり松くい虫による枯れが大半だと思います。 問題は、御質問のように大気汚染との因果関係でありますが、私は化学の方は余り詳しくございませんが、もっぱら森林施業の方に携わってきておりまして、その経験から言いますと、たとえば、同一林分の中でも松くい虫に被害を受けた林木と受けないものがあるわけ…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 お答えいたします。 ただいまの質問に二つの側面があると思うわけであります。つまり、薬剤空中散布による被害がどういう認識をされているかという側面からの問題と、その認識と関係をいたしまして、地域で幾つかの薬害によるトラブル、そこから私の参考意見として申し上げました同意ないしは規制の問題の限界の問題であります。 二つ目の方から申し上げますと、私は、そのすべてが悪くて、空中散布絶対だめ、できれば、先ほど申し上げましたように確実でし…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 お答えいたします。 確かにそういう問題なしとはしないのでありますが、私が申し上げたいのは、山持ちもそれからその周辺にいる他の業を営んでいる人たちも、山村においては大変重要な共同社会だと思うのであります。ですから、行政側が所有を超えて一定の地域に薬剤をまく、しかもそれを命令というものでかえてやる、そういう強制措置を一方にとる場合にはやはり可能な限り、何もかにもということを申し上げているわけじゃないわけで、共同社会における本当…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 お答えいたします。 いままでの実施計画の中で同意を得られなかった場合はどうしたのかということでありますが、実は、現行法ができ上がって、第三条に基づいて五十二年四月二十日に農林水産大臣が定めた基本方針があるわけでありますが、それ以降において、この五年間にあちこちで大変トラブルが起きているわけであります。たとえば蚕が三十万匹死んだとかエビが死んだとか人体の炎症であるとか、あちこちにいろいろなトラブルが起きているわけであります。…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 お答えいたします。 第一点の慢性毒性の問題ですが、結論から申し上げますと、このスミチオン、今度の空中散布で使われている薬剤については、全体として解明されていないと言う方が正しいんだろうと思います。したがって、これは慢性毒性の場合にはかなり時間を要するわけでありまして、そういう意味で安全が確かめられていないというふうに言えると思います。特に、現行法案の審議の際にも政府答弁で、残留基準を超えたものを経口摂取しない限り安全だ、こ…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 お答えいたします。 特別伐倒駆除予算措置の問題でありますが、感想をということでありますが、先ほど意見を述べましたように、予算措置においても前年度より空中散布と伐倒駆除の関係で言えば多少の異同はありますけれども、依然として半分以上が空中散布であるということでありますから、これは率直なところまだまだ従来の発想を引きずっているというふうに思わざるを得ないという感想を申し上げます。 それから決め手の問題でありますが、問題は、やっぱ…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 お答えいたします。いま、最も何をなすべきかということについてのお尋ねでありますが、私はこのように考えるわけであります。今日の松枯れ問題というのは、政治全般、林政全般の一つの縮図だろうというふうに思うわけであります。時あたかもいま、第二臨調でいろいろな議論をされておりますが、やはり二十一世紀に向けて人類がたどらなければならぬのは、高齢化社会、都市化社会、国際化社会というふうに、これは何人も否定できないだろうと思うのであります…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 お答えいたします。 今日ただいまの状況でいいますと、いまの松枯れ被害全面積について大変な人手と金をかけていくというのは現実的ではないと思うのであります。しかし、今日の事態を迎えるに当たって厳正に反省すべきことは反省し、二度と再び繰り返さないという限定が大切ではないか、そういう意味で申し上げているわけであります。やはり有効なのは、早期発見して単木的に被害にかかっているものを除去をするということが何といっても重要だと思うのであ…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○木村参考人 いまの法案で推移するならば、大変悲観的だと言わざるを得ません。農水委員会の諸先生方の御理解はあるにしても、国会の他の委員会の諸先生方に本当に森林、林業のことで御理解いただくというそういう政策展開が将来期待を置けるかどうかという点にかかっているだろう、とりわけ林業労働についてどれほどの手を打たれるか、金をかけるかというところに決め手があるだろう、こういうふうに申し上げます。
第94回 衆議院 法務委員会 第18号
○木村(武千代)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため、その指名により私が委員長の職務を行います。 本日の請願日程第一から第三三二の各請願を一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表ですでに御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会において検討いたしましたので、この際、紹介議員の説明を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕