木村太郎
会議録に記録された「木村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○木村委員長 次に、赤嶺政賢君。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○木村委員長 時間が来ておりますので簡潔に、久間防衛庁長官。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○木村委員長 赤嶺委員、時間が来ておりますので。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○木村委員長 次に、辻元清美さん。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○木村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第164回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村副長官 お答え申し上げます。 これまでイラク国内における事例等を考えますと、一般的に地対空ミサイルあるいは対空機関砲等の危険性があり得るというふうに考えております。空自のC130はこれまで必要な防護装置を装備しておりまして、安全な飛行方法を採用し、そして、日々安全に関する情報を踏まえ運航しているところでありまして、引き続き安全確保に万全を期してまいりたいと思います。
第164回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村副長官 活動の拡大についての御指摘ですので、私の方からお答えした方が適当かと思います。 委員御承知のとおり、国連等のニーズにこたえるべく航空自衛隊の活動を継続しているわけでありますが、国連が活動しております今お話があったバグダッドあるいはエルビルに対する空輸も含めて、国連や多国籍軍への支援を実施していく方針でありまして、現時点において、それ以上何ら決定しているわけではありません。
第164回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村副長官 テポドン2の落下推定地域というのは、米軍の早期警戒情報に基づくものであります。 私ども、今御指摘があったテポドン2と見られる三発目につきましては、いろいろな情報を収集し、また総合的に勘案して、失敗したものととらえておりまして、また米側も、初期段階で失敗したと説明しているわけであります。 この詳細につきましては、引き続き分析を継続しているところでありまして、現時点で個別具体的な情報についてコメントすることは差し控えさせていた…
第164回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村副長官 今後、いろいろ分析する中で新たに判明する事実などが出てまいりましたら、その公表の要否について適切に判断していきたいと考えております。
第164回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村副長官 現在も分析をいろいろしておりますが、決してこの時点で結論じみた分析を得ているという状況ではありませんので、その分析を防衛庁としても今全力で行っているということを御承知いただきたいと思います。
第164回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村副長官 日本防衛庁側の分析も続いておりますし、米軍側の分析も続いておりますので、今委員が御指摘したように、それが失敗であるというのはこれは共通の認識でありますが、今御指摘のあったような結論をまだ持っている段階ではないということであります。
第164回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○木村副長官 額賀長官の命を受けまして私が再発防止の検討会の委員長として拝命しましたが、先ほど来渡辺委員おっしゃるとおり、考え方また気持ち的に、私、全く同じでありまして、また、再発防止の検討会での議論の中でも、政治家たる私や副委員長である両政務官、あるいは第三者の皆さんの御意見も聞きたいということで、特別委員の皆さんとの意見交換等々、先ほど来渡辺委員おっしゃる考え方と同じだというふうに思っております。 例えば、天下りといわゆる自衛官の皆…
第164回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○木村副長官 あした最終的な考え方をまとめますが、その方向で検討しておりますし、できる限り今までにない監査システムというものを打ち出していきたいし、また、そこにはいわゆる第三者的な方も入っていただく、そのシステムをつくっていきたいと思います。
第164回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○木村副長官 先ほど先生がおっしゃったように五十五の自治体があるわけでして、これらをすべて長官が直接というのは、物理的にも時間的にも、また国会も開会中でしたので、それをカバーするため、私や二人の政務官も手分けしていろいろ回りました。 私は、長官の命を受けまして厚木の方を視察させていただき、また、先ほどお話があった綾瀬市長、大和市長とも意見交換をしてまいりました。その際、視察しながら、上空からも見ましたし、また基地内あるいは周辺も回りまし…
第164回 衆議院 外務委員会 第19号
○木村副長官 先生おっしゃる、知事が約束違反という言葉を発したという事実は私たち承知しておりませんで、ただ、三十日にその閣議決定をした際に、記者とのやりとりの中で、例えば、閣議決定は政府がなされることであり、国の考え方であることは十分理解、あるいは、県は基本的な考え方を今後とも主張していく、また、協議の場については関係市町村と連携をとりながら話をしていく等々を記者団に語ったということは承知しております。 私ども、四月七日の日に名護市や宜…
第164回 参議院 外交防衛委員会 第19号
○副長官(木村太郎君) 今、山本委員おっしゃるとおり、自衛隊諸官に対しての国民の皆さんからの信頼というのは大変高まってきていることは我々うれしく思っておりますし、その信頼なくして職務の遂行というのはできないわけでありまして、にもかかわらず、まあ数からいけば一部とはいっても、法に違反するような事案が発生したり、あるいは今御指摘あった薬物問題、あるいは情報の流出等々、昨今不祥事が相次いでいることも事実であります。 我々、危機感を持ちまして、…
第164回 参議院 外交防衛委員会 第19号
○副長官(木村太郎君) 私の方の検討会の方は、先般四月の時点での概案を発表しましたが、これから最終取りまとめに向けて議論しておりますけれども、ですので、まだまだこの部分はもっと議論を深めて結論を出していきたいと考えております。 ただ、例えば、それぞれのポジションにおいて、チェックされるべき組織あるいはその部分というものが実際ちゃんとチェック機能しているかどうか、そういったことも含めての、我々、この検討会での監査・監察機能というものを最終…
第164回 参議院 外交防衛委員会 第19号
○副長官(木村太郎君) そうじゃなくて、円でいいますと、更に大きな円を我々は今、検討会で最終報告に位置付けていきたいと、明記していきたいと、そう言っております。
第164回 参議院 外交防衛委員会 第19号
○副長官(木村太郎君) あってはならない不祥事が発生してから、事実関係を見ても、自民党もまた公明党さんも党内にそういった議論をする場を設けて、また与党という立場からも我々政府あるいは防衛庁に対して提言していくと、政治的な思いを反映させてほしいという考え方がありましたので、これは、我々、この検討会で議論するに当たって参考にしていくことは何も私はマイナスなことだと思いません。 例えば、民主党さんもそういった場を設けられて御提言等々をまとめて…
第164回 参議院 外交防衛委員会 第19号
○副長官(木村太郎君) ちょっと私、過去にすべてのものを見たことないので断言はできませんが、ただ、そんな、委員おっしゃるようにこだわることではないと私は思うんですが。 先ほども言ったとおり、民主党さんであってもどこの党であっても、あるいはまたその検討会でも第三者的な人たちを特別委員に招いて議論を進めておりますから、いろんな御意見あれば我々はそれをしっかり受け止めるということを大事にして、できるもの、また参考にしたい、参考にできるものは参…